本日、昼前の散歩、細い竹が折れ曲がったところに、青蛙の子供が蹲って喉をヒクヒク。
地面から1メートルほどのところ。ここまでよじ登ってきたのか? いや、後ろの葉っぱから移ってきたのかもしれない。無事に大きくなれるのだろうか、それともカラスに喰われてしまうのか。(夕刻の散歩で見たら、まだ同じ姿勢で居た。だいじょうぶか?)


この写真も昼前の散歩にて。青蛙を写して、5分ほど行ったところで、反対向きの虹。「あれ?」と思って見ると、上の方にももう一つ虹。(写真右)。「じぇじぇ!」と、もっと上を見ると、太陽の周りに虹がかかっていた。(写真下)「じぇじぇじぇ~~~!」
この現象は何か?ネットで調べると、下のような記述があったのでコピーして貼り付け。
暈(かさ、英語:halo、ハロー、ハロ)とは、太陽や月に薄い雲がかかった際にその周囲に光の輪が現れる大気光学現象のことである。特に太陽の周りに現れたものは日暈(ひがさ、にちうん)、月の周りに現れたものは月暈(つきがさ、げつうん)という。虹のようにも見えることから白虹(はっこう、しろにじ)ともいう。
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