【第二回 春の川柳塔まつり誌上大会】には、738名のご応募をいただいた。課題吟2つと自由吟、それぞれ選者2人による共選ではあるが、1476句の内、入選は122句ということで極めて厳選。
川柳塔誌の今月号(5月号)は、その発表誌になっている。私は課題「学ぶ」を佐藤美文さんと共選させていただいた。美文さんが採った句で私が没にしているのはどれか?
逆に、私が採って美文さんが没にしたのは?などと反省材料にもなって興味深い。
店の名は「モナリザ」ママは樹木希林
冬の絵は飽きた炬燵も片付ける (他1句)
新緑の美しい季節になった。昨日は曇天でイマイチだったが、今日の午後からは晴れてきて、いつもの散歩道の緑が目に沁みた。写真、いずれも本日午後の総合公園にて。
(午後9時50分追記)
本日、午後7時20分過ぎごろ、いつもの悪友からTELあり、「今夜はいかがですか?」とご丁重なお誘い。ちょうど晩酌も終わりかけだったので「OKOK!」と出かける。
おしんのカウンターには常連2名と、悪友と連れの2人。悪友の連れを見て「やあやあ、先日はごくろうさん!」。文化協会の監事で会計監査のYさんだった。飲み屋で会うのは初めて。悪友とは同級生とのこと。で、意気投合してワイワイ。途中から数人来客。カウンターほぼ満員になる。その中に旧知の人居て「やあやあ!」と盛り上がった。
今夜歌ったのは、昨日、さすけさんからサジェストいただいた「春日八郎」に絞ってリクエスト。もっと歌いたかったが、今夜の客は、私に負けない「歌いたがり」ばっかりだったので、4曲がやっとだった。
長崎の女(ひと) 82
別れの一本杉 82
お富さん 83 (いつもはもっと高得点なのだが?)
瓢箪ブギ 79 (もっと高得点のハズだが?とても不本意)
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