蒜山高原センター・エントランス。入場する前からこのような状況。後は推して知るべし。
たまには孫孝行、ということで、本日2人を連れて「蒜山高原センター」の遊園地へ。10時出発。往路は、大山のドライブウエーを楽しんで、鏡成から蒜山へ。
ここは標高500メートルぐらいの高原で風が爽やか。さまざまな乗り物やゲームで楽しんだ模様。帰路は、蒜山→犬狭トンネル→関金のコースで1時間足らず?だった。

このゴーカートは看板のようなもので動かない。右の乗り物は、身長120センチ以上などという規制があって、下の子は乗れなかった。
アトラクションでやっていた「ドッグ・サーカス」。逆立ちしたスタッフの足で、小さなワンちゃんが立ちあがった。ちびっこたちは拍手喝采。真ん中の青い帽子2人が拙宅の孫。
下の子は何でも兄貴の真似をする。少々あぶないところでもトットコついて行く。
(午後9時追記)
上のブログをアップして、晩酌をやっていた午後6時40分頃。いつのも悪友からTEL「Tさんと、おしんでやっています」とのこと。ちょっと早いのではないかと思ったが「OKOK! すぐ出かけます」と返事して、チンタラ食っている孫2人に「気合入れて食え!」と一喝してから出かける。
おしん、いつもの3馬鹿大将の真ん中に、見知らぬ顔。訊けば「宮司さん」ということで、神社総代により会議?の流れの模様。だが、委細かまわず飲んで歌って先ほど帰宅。
ああ上野駅 (井沢八郎) 83
赤いハンカチ (石原裕次郎) 83
無錫旅情 (尾形大作) 85
われは海の子 (唱歌) 89
9時前に帰宅して、居間のドアを開けて「ガオ~!」と脅かしたら、家内が「シッ!」と言う。見れば孫2人スヤスヤ寝ている。今日の遊園地でエネルギーを使い果たしたのだろう。昨夜は2人から「ジージと寝る」とのラブコールで往生したが、今夜はラクチーン! 毎晩飲み歩いたほうが良さそう…。
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