今朝9時半ごろ、電話が鳴るので、「はい、こぎれやです!」と、いきなり「ジージ、うんこ出たよ!」と言う。下の子の声に似ているので「かなたか?」と訊くと「うん、大きなうんこ出たよ!」と言う。「そうか、ワイルドやの~」と言うと、「うん、バーバにかわって!」と言う。(なんじゃい、それだけかい)と、ヨメハンと交替。
夏休み、孫2人を預かった直後に上の子が熱を出したが、どうも便秘のせいだったらしい。それから、「うんこを出さないと元気になれない」とか、「健康の第一はキッチリうんこを出すこと」を言い聞かせた。それから毎日、2人と「うんこ出たか」「うん、でた!」という会話が習慣になった。パパとママに「鳥取のジージは、うんこのことばっかり訊く」と言っているのかもしれない。そして今日は特別大きいのが出たので報告してくれたのだろう。教育の成果である。
本日午後4時前、「うぶみ川柳会」からの帰途。定点観測の白兎海岸。海水浴客はチラホラだった。
本日、第4日曜日にて「うぶみ川柳会」例会日。早目に昼食を済ませて、12時15分出発。渋滞なく快走して1時ジャスト会場着。
【うぶみ川柳会 8月例会】 出席15人ほど?(正確に確認せず)。欠席投句数名。
老いぼれているが独立峰である
喜寿の峰米寿の峰が聳え立つ
やわらかいこころに馴染む手漉き和紙
しんなりとなるまで舐めている小言
酔っぱらいの喧嘩見ているお月さま (他6句)
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