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日本でいちばん投句料が安い誌上句会の締め切りが1週間あまりになって来ましたので再度ご案内申し上げます。皆さま奮ってチャレンジしてください。

 

  【 第14回・川柳三重8月誌上句会 

 

 ★ 課題と選者(各題2句)

   「秘める」   青砥たかこ (鈴鹿)

   「褒める」   大野たけお (亀山)

   「 表 」   坂井  兵 (四日市)

   「 湾 」   東川 和子 (伊勢)

   「もてなし」  山本  宏 (一宮)

★ 締切り  7月31日(必着・厳守)

★ 出句料  82円切手2枚(発表誌呈)

★ 出句先  〒516‐0076 伊勢市八日市場町4-2 橋本征一路 宛

 

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 川柳三重・誌上句会 締め切り迫る!”にコメントをどうぞ

  1. 久美子 on 2014年7月22日 at 8:42 PM :

    宣伝していただいてありがとうございます。川柳三重の会員ではありませんが、三重県民としてお礼申しあげます。
    とにかく、日本一(つまり世界一)安い句会です。消費税がアップしても、164円なんですから。それでも、レベルは決して低くありません。(ちなみに日本一つまり世界一早い発表誌は、句会から1週間後に発行される「川柳亀山」だと信じていましたが、会長の高齢化に伴って、こちらは少々怪しくなってきました。それでも例会の10日後にはたいてい届きます)
    みなさん、どうぞご投句ください。(と言いつつ、私はまだ句も作ってないんです。それに、あんまりたくさんの方に投句していただくと、自分の句が抜けなくなってしまうんですが……)

    • 新家 完司 on 2014年7月22日 at 9:01 PM :

      こんばんは~。
      そうですね、日本一安いということは世界一でしょう。私も1度、選を仰せつかったことがありますが、選者謝礼が、この切手でした。何枚頂戴したのか覚えていませんが、主催者は持ち出しではないか、と思ったものでした。
      世界一早い発表誌、今のところ、我が「大山滝句座」ではないかな。もう原稿出来上がりました。明日、見直してコピーして発送したら、木曜日か金曜日には着くでしょう。1週間もかかっていません。ですが、いつもこのパターンでないのが辛いところ。私に雑用が山積の場合は10日以上かかるときもあります。
      はい、三重の投句、私もまだです。28日の展望例会の句も作らんといかんし、忙しいことです。

      あっ、言い忘れていました、松江大会への投句ありがとうございました。たくさん抜けていましたよ。先週(13日)の鳥取大会でもたびたび抜けていました。絶好調ですね~。発表誌をお楽しみに!

  2. たかこ on 2014年7月22日 at 9:02 PM :

    あらら、久美子さんに先を越されてしまいました。実は、完司さんのブログに載せて頂こうかなんて厚かましいこと考えていたんです。
    昨年は、140人の参加者があって、「日本一安い誌上句会とPRしてくれた人あり。意気に感じて出句された人あり。20×5センチの紙に気紛れに番号を付しての清記選。1400枚の句箋には暑さを忘れるほどの熱気。みなさんありがとう」と橋本征一路氏の言葉。征一路さんの達筆&味ある字で書かれた句箋は、どれも佳句に見えて(佳句なんですが…)選にいっそう力が入ります。

    この、昨年の日本一安い云々のPRは完司さんがしてくださったようですね。
    題に「移る」があって(実は今月の鈴鹿の例会の題)完司さんの入選句
    この世からあの世へ移るだけのこと  
    築二十年で天照は移る    橋本征一路(秀句)

    ついでに
    移らないように葉蘭で仕切られる  橋倉久美子
    潜水艦だから黙って移動する    吉崎 柳歩  などがありました。

    本当にありがとうございます。 

    • 新家 完司 on 2014年7月22日 at 9:19 PM :

      こんばんは~、
      そうですね、「日本一安い」というキャッチフレーズは、私がブログで使った覚えがあります。でも、頭をひねって出したものではなく、事実そのままを言っただけです。このような誌上句会は、もう誰も真似ができないでしょう。
      デスクワーク&雑用山積で、作句もままなりませんが、この誌上句会だけは、征一路さんの意気に応えて、何とか参加したいと思っています。
      あっ、それから、「ご案内」の内容に間違いないか、確認してくださいね。ぱっぱと打ち込んだままでアップしていますので、細かいところで間違っているかもしれません。

  3. 上野楽生 on 2014年7月23日 at 8:52 AM :

    >昨年は、140人の参加者 (川柳三重誌上句会)

    うらやましいなー
    昨年の第9回沖縄県川柳大会の参加者は45名でした。
    今年は第10回記念大会なので100名の参加者を目標にしています。
    完司さんも、久美子さんも、たかこさんも、沖縄県川柳大会に投句してもらえませんか?
    完司さんのブログを見ている川柳人の皆さま、沖縄県の川柳興隆のため投句をお願いします。

    • 新家 完司 on 2014年7月23日 at 9:39 AM :

      おはようございます。
      第10回、沖縄県川柳大会、投句で参加させていただくつもりです。
      このブログでも、ご案内させていただきます。締め切りが、8月15日(当日消印有効)ですので、今週中に1回(今夜か明日にでも)。そして、8月5日ごろに再度、という予定です。
      沖縄県の川柳振興のために頑張っておられる大兄や、大田かつらさんの心意気に、なんとか応えなければ…、微力ながら応援を、と思っています。

  4. 上野楽生 on 2014年7月23日 at 11:16 AM :

    完司さん、ありがとうございます。

    昨夜は楽生日記181号で紹介したオカマスナック「スーパースター」に行って、店内の一番いい場所に「第10回記念沖縄県川柳大会」のビラを掲示してもらいました。
    そんなところにと思われるでしょうが、藁にも縋る気持ちで場所を選ばずPRしています。
    川柳は大衆文化ですので、川柳人に限らず投句してほしい思いです。

    >28日の展望例会の句も作らんといかんし
    完司さんが行くなら、僕も展望句会に行ってPRさせてもらおうかな!!

    • 新家 完司 on 2014年7月23日 at 12:39 PM :

      まいど!
      昼前の散歩から汗びっしょりになって帰ってきたら、大兄の封書と、大田かつらさんの封書が届いていました。しかも、双方ともに、かつらさんの紅型衣装の写真入り。今朝、コメントの返事にお二人のことを書いたばかりだったので、「何と、偶然!!!」と、ちょっとビックリでした。

      28日の展望句会、ご存知でしょうが、詳細は「展望158号」の148頁に載っています。句会のあとは蛍池駅前の白木屋で懇親会、そして二次会はスナックでカラオケ、というのがいつものパターンです。よろしければ最後までおつきあいください。私は句会より後の方が目的、てなことを言ったら、叱られるか…。

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