麻生路郎が没したのは、昭和40年7月7日。川柳塔社では、毎年この7月を路郎忌句会として、番傘本社より選者をお迎えして開催しています。今年は植野美津江さんをお迎えして下記の要綱で開催致します。皆さま多数ご出席ください。なお、岸本水府が没したのも同じ昭和40年で8月6日。番傘本社では毎年8月例会を水府忌句会としています。今年は8月6日(水)に開かれます。この句会の詳細については、後日改めてご案内させていただきます。
【 麻生路郎50回忌 記念句会 】
と き 7月7日(月) 13時開場・13時40分締切 (時間にご注意ください)
会 場 アウィーナ大阪 4階 金剛の間 (天王寺区石ヶ辻町19-12)
おはなし 「路郎を聴くから路郎を聞く」 西村哲夫
席 題 「 」 新家完司 選
兼 題 「 人並み 」 渡辺富子 選
「 見渡す 」 山岡冨美子 選
「 ばらばら 」 両川無限 選
「 涼しい 」 植野美津江 選
「 未 練 」 小島蘭幸 選
(各題2句以内)
会 費 1000円 欠席投句料500円(切手可)
主 催 川柳塔社
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こんにちは。
市の健診を終了し帰宅。〒に川柳雑誌・川柳塔創刊90周年記念句集「川柳塔」が届いてました。10年前に続き参加、貴兄やご交誼のある方々、僕が選をしてます「ロータリーの友」柳壇の常連・藤井寺の鴨谷瑠美子さんetcの作品を堪能しました。100年記念も出版でしょうが、それの参加は―難しいか。お互い元気でいたら、また誘って下さい。(笑)
まいど、
もう届きましたか、小生の所はまだ。まあ順番に配達でしょうから、近々着くでしょう。ご参加くださいまして、まことにありがとうございました。
100周年記念ね~。あと10年か…。今夜からピタッと断酒して摂生に努めたら可能でしょうが、今のように、イノチを削りながら(夕介さんの弁)飲んでおれば無理でしょう。はい、奇跡的に、2人とも82歳を迎えることができましたらお誘い致します。そのときは、またヨロシク!
「川柳塔」は凄い。副主幹の完司大兄よりも、他吟社etcの一般参加者を優先に句集を送付するとは、流石に渡世の仁義を心得ておられる。恐れ入りました! 。
いやいや、そんな大層なことではなく、単なる地域差、単なる時間差だと思いますよ。なんせ、鳥取・島根という山陰地方は地の果てのようなものですから…。哲也の青森は東の地の果て、海賊芳山の島根は西の地の果て、てなところです。
今日お昼頃郵便で「川柳塔創刊90周年記念句集」が届きました。
がっちりとした素敵な青の表紙で胸に抱いて頬ずりするほど嬉しかったです。
開くと1ページにひとりずつ15句。字の大きさも配分もばっちりでした。こんな素晴らしい句集に自分の句も載っているなんてありがたいことです。とてもいい記念品(石の上に3年が過ぎ)になりました。
こんばんは~。
コメントの編集、こちらでしか出来ないシステムですので訂正しておきました。
山口にも届きましたか、やっぱり山陰は飛ばされたのか~~?
素敵な仕上がりになっていて嬉しいことです。加代さんはお若いので、10年先の100周年記念合同句集にも、間違いなく参加できるでしょう。もし、私がいなくなっていても、是非参加して下さい。それが私の遺言と思って…、ヨロシク! これは決して川柳塔社の宣伝などではなく、ご自分の足跡を残す絶好の機会だと思うからです。
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