本日、朝からメチャ暑! 「気のせいか?」とも思ったが、昼前の散歩に出たとき、車のインジケーターを見ると「外気温30℃」。夕刻のニュースでも、最高気温31、4℃とか言っていたので間違いないだろう。室内はエアコンをかけるほどでもなかったが、外は熱風。夕刻の散歩も早い目に切り上げた。
午後1時から「東伯文化協会理事会」。各団体の代表は全員「理事」なので、代表者会議、あるいは年に一度の総会という趣。理事会の案内を出したのは22団体。昨日までに6人から欠席届が出ていたので、「どうなるのか?」と心配したが、出席15名で、何とか無事に終了。
東伯文化協会は今年で発足5年目。当初から事務局を任されているが、川柳の仕事が増えるにつれて、だんだんきつくなってきた。そろそろバトンタッチしてもらおうと後任を物色しているが、皆さん私と同じような歳で、なかなか難しい。
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血圧も体内温度も正直なものです。血圧計を前にすると5Pほど血圧は上がり、温度を聞くと身体はその温度に反応してしまう。身体っていうのは素直なんですね。性格も生き方も素直でなければといつも思うのですが、こちらの方の組織を直すのも、なかなか難しい。
なるほど、条件反射のようなものですね。でも、暑い寒いを感じられるのは、まだ健康ということ。もっともっと高齢になると、あまり感じなくなるといいます。喉が渇いていても「かわき」として感じなくて熱中症で倒れる、てなことです。ボケても同じことでしょうね。お互いに、そーならぬよーに、お大事に!