本日午後、下の写真のビオラに水をやろうと外に出たらひんやり。風邪気味のせいかと思っていたら、夕刻、京都から帰宅した家内の第一声が「さむいね~」だった。もちろん、冬の寒さではなく「花冷え」のようなものだが…。
連休の海や山で事故が相次いでいる。山から滑落するオトナは自己責任だが、海の恐さを知らずに波にさらわれた子供たちが痛ましい。誰しも、さまざまな危険にさらされながら、成長して行くのだが、その過程でイノチを落とすのはまことに残念。何処に出掛けても、オトナたちがあらゆる場面での危険を見極めてやらなければならない。孫と海に出かけてヒヤリとした経験を省みて、そのように思う。
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