今週、月曜日から、寄贈句集が数冊重なり、礼状を書かなければ、と、思いながら、デスクワークに追われ、あと回しになってしまった。
今夜こそ礼状を、と、思って机に向かっていたら、悪友からTEL「1時間ほど、いかが?」とのことで、もちろん、OK!
おしん、珍しく男性の客ばかり7人。本日は立春にて、春の歌をうたう。
「早春賦」「ふたりの春」「春が来た」「北国の春」「春の小川」など、単に「春」がついているだけで、ジャンルは支離滅裂。
歌っていて、「えっ!」と思ったのは、「春の小川」の2番3番の歌詞。1番は誰でも知っている『♪は~るの小川は、さ~らさらゆくよ~♪』であるが、2番3番はまったく忘れていた歌詞。とまどい、且つ、感動した!
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