ホームグランド「大山滝句座」の最長老は重忠さん。来年は88歳(米寿)になられるが、いつも元気溌溂。野菜作りの名人で、旬の野菜を川柳の仲間に配るのを無上の楽しみにしておられる。 本日、所用で宅へお邪魔したとき、玄関の短冊が写真のように替わっていた。一読して大笑い。川柳というよりも決意表明。『断じて行えば鬼神もこれを避く』という言葉があるが、これほどの「裂帛の気合」に対しては、いかなる鬼神も近寄り難いだろう。
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こんばんは 暑いですね…。玄関に短冊ですか? 主人の父もやはり百歳をめざしていました。町から○万円もらえるとか言ってました。だけどあえなく99歳と7ヶ月で他界しました。 不思議なことに、100軒あまりの町で、義父の死のあと何軒かお年寄りが続けて亡くなりました。
重忠さんの短冊、100歳まで生きるのだの「き」が無いのが、すごい真に迫っていい感じ。頑張って長生きしていただきたいですね。
おはようございます。 蒲団かけずに寝ていたら、明け方、寒くて目が覚めました。 たかこさんの義父、あと5ヶ月で100歳でしたか、惜しかったですね。 「う~ん、もうこれが限界や~!」というようなところだったのでしょうか。
ほんまや「き」が抜けていますね。気がつきませんでした。 重忠さん、あと12年ほどで100歳。これからの坂がキツイでしょうが、ご自分の歯が30本も残っているというのですから、ラクラクと超えて行かれるでしょう。
「旬の野菜を川柳の仲間に配るのを無上の楽しみにしておられる」 素晴らしいですね(^^)愛を配ることのできる余裕の人生を私も目指したいです(^^*)v
おはようございます。 重忠さんのモットーは「一日一善」。とにかく親切な人で、初対面の人にもスッと話しかけられ、旧知の如く打ち解けておられます。これは私には出来ないこと。 野菜作りの名人で、いつも頂戴するのは、フキ・高菜・茄子・胡瓜・トマト・カボチャ・茗荷etc.そのどれもがマーケットで売っているものより格段にウマイ!! 長生きしてもらわなければいけません。
完司さん。たびたびすみません。 義父の名文句です。95歳ごろ言いました。 「歳を取るとな、死にたいと思っても自分で死ぬ元気が無くなる。死にたかったら、やはり元気なうちに死なないといかん。生き続けることはしんどいことや」 矛盾しているかも分かりませんが…
それと義父には知らされていませんでしたが、町では義父の死ぬちょっと前にお祝い金(香典)は廃止されたようです。なにしろ、年寄りさんが多い。ひゃくまんえんだったそうです。 どうでもいいことですが、義父は私と主人を結び付けてくれた人でした。
ひぇ~、100歳になったらひゃくまんえんでしたか。 まあ、その頃は百歳を超える人は極めて稀だったのでしょう。 廃止して正解だったでしょうが…。その代わりになるもの、「長生きする!」という意欲を刺激するものが欲しい。例えばメッキでもいいので「金メダル」とか。
あっはっは、私も笑ってしまいました。えらい勢いですねえ。玄関に堂々と掛けていらっしゃるところがまたおかしい。短冊掛けも、シンプルでいいですね。 重忠さんとは、展望の懇親会のときにお話させていただきました。テレビのニュースで露天風呂に入ってらっしゃったのと同じお顔をしていらっしゃいました(当たり前か)。30本も歯が残ってる? 8020運動も顔負けですね。
はっはっは、あの三朝温泉の露天風呂、全国ニュースで流れたのですね。 ここだけの話ですが…。(ここにアップしたら、ここだけにならんけど…) 毎年、冬至の「柚子風呂」のとき、鳥取県内の主なメディアは、あの三朝の露天風呂へ取材に行くのです。それを狙ってシゲタダさんも露天風呂に入りに行きます。 それで、NHKも絵になる人」を取材しようとするのでしょうが…。重忠さんの長い「長寿眉毛」に魅かれて、毎年、決まったように、シゲタダさんが取材されます。私が知っているだけでも、もう4年ぐらい連続。笑ってしまいます。
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こんばんは
暑いですね…。玄関に短冊ですか?
主人の父もやはり百歳をめざしていました。町から○万円もらえるとか言ってました。だけどあえなく99歳と7ヶ月で他界しました。
不思議なことに、100軒あまりの町で、義父の死のあと何軒かお年寄りが続けて亡くなりました。
重忠さんの短冊、100歳まで生きるのだの「き」が無いのが、すごい真に迫っていい感じ。頑張って長生きしていただきたいですね。
おはようございます。
蒲団かけずに寝ていたら、明け方、寒くて目が覚めました。
たかこさんの義父、あと5ヶ月で100歳でしたか、惜しかったですね。
「う~ん、もうこれが限界や~!」というようなところだったのでしょうか。
ほんまや「き」が抜けていますね。気がつきませんでした。
重忠さん、あと12年ほどで100歳。これからの坂がキツイでしょうが、ご自分の歯が30本も残っているというのですから、ラクラクと超えて行かれるでしょう。
「旬の野菜を川柳の仲間に配るのを無上の楽しみにしておられる」
素晴らしいですね(^^)愛を配ることのできる余裕の人生を私も目指したいです(^^*)v
おはようございます。
重忠さんのモットーは「一日一善」。とにかく親切な人で、初対面の人にもスッと話しかけられ、旧知の如く打ち解けておられます。これは私には出来ないこと。
野菜作りの名人で、いつも頂戴するのは、フキ・高菜・茄子・胡瓜・トマト・カボチャ・茗荷etc.そのどれもがマーケットで売っているものより格段にウマイ!!
長生きしてもらわなければいけません。
完司さん。たびたびすみません。
義父の名文句です。95歳ごろ言いました。
「歳を取るとな、死にたいと思っても自分で死ぬ元気が無くなる。死にたかったら、やはり元気なうちに死なないといかん。生き続けることはしんどいことや」
矛盾しているかも分かりませんが…
それと義父には知らされていませんでしたが、町では義父の死ぬちょっと前にお祝い金(香典)は廃止されたようです。なにしろ、年寄りさんが多い。ひゃくまんえんだったそうです。
どうでもいいことですが、義父は私と主人を結び付けてくれた人でした。
ひぇ~、100歳になったらひゃくまんえんでしたか。
まあ、その頃は百歳を超える人は極めて稀だったのでしょう。
廃止して正解だったでしょうが…。その代わりになるもの、「長生きする!」という意欲を刺激するものが欲しい。例えばメッキでもいいので「金メダル」とか。
あっはっは、私も笑ってしまいました。えらい勢いですねえ。玄関に堂々と掛けていらっしゃるところがまたおかしい。短冊掛けも、シンプルでいいですね。
重忠さんとは、展望の懇親会のときにお話させていただきました。テレビのニュースで露天風呂に入ってらっしゃったのと同じお顔をしていらっしゃいました(当たり前か)。30本も歯が残ってる? 8020運動も顔負けですね。
はっはっは、あの三朝温泉の露天風呂、全国ニュースで流れたのですね。
ここだけの話ですが…。(ここにアップしたら、ここだけにならんけど…)
毎年、冬至の「柚子風呂」のとき、鳥取県内の主なメディアは、あの三朝の露天風呂へ取材に行くのです。それを狙ってシゲタダさんも露天風呂に入りに行きます。
それで、NHKも絵になる人」を取材しようとするのでしょうが…。重忠さんの長い「長寿眉毛」に魅かれて、毎年、決まったように、シゲタダさんが取材されます。私が知っているだけでも、もう4年ぐらい連続。笑ってしまいます。