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本日、月例投句句会専門誌「川柳 信濃川」が到着(写真)。私も参加していたので確認すると2句とも抜けていた。ただ、選者12名の共選でそれぞれ2人の選者から、それも平抜ばかりだった。

  【信濃川 新春誌上大会】課題【えん】参加者557名。

  円満も過ぎると認知症になる

  縁の下この世支える人がいる

本日も快晴で最高気温も16℃以上。室内のエアコンも不要だった。写真は夕刻散歩での面白い雲。は拙宅前のプランターで綺麗に咲き揃ったビオラ。。しっかり水管理をすれば、5月の中頃まで楽しませてくれる。〔仕事&歩数〕しんぶん赤旗「読者の文芸」再チェック後メール&投函。センマガ「名句鑑賞」。7,101歩。

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  1. 月波与生 on 2026年3月23日 at 7:50 PM :

    『信濃川』は川柳を始めて最初に出した誌上大会で、上位入賞してお米10キロをいただきました。今も川柳を続けているのはこのときの成功体験のおかげかも。
    一題選者12名の共選は誌上大会のフォーマットを作った大会ですね。

    • 新家完司 on 2026年3月23日 at 9:42 PM :

      かなり前に選者を仰せつかってから久しぶりの参加でした。12名共選もユニークですが、550名超の参加者数も凄いですね。北から南まで県ごとの参加者名を見ていると、知っている人が多くて、それだけでも興味深いです。

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