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今月の8日?、大阪から帰宅したら「たけはら」の12月号が届いていた(写真)。これは【竹原川柳会第3回誌上大会】の発表誌で、自分の句を確認したら1句だけ抜けていた。翌日にブログでアップしようとしたら、この冊子が見当たらず。「見つかってから…」と思って放置していたら、昨夜、句会用のバッグの底から出てきた。入選句は【 ほろ酔いでポロンと鳴らす駅ピアノ 】課題「楽器」、5人共選の1人に抜けていた。

本日、川柳塔12月号(1183号)の同人の投句欄「川柳塔」をじっくり読んでいたら、【 図書館に新家完司の本が無い 新庄芳春 】が出てきてビックリ! 「以前にも自分の名前入り句のことをアップしたことがある」と思って調べたら、今年の8月7日のブログで【残り福】7月句会に入選の【 新家完司に酒で挑んだことがある 橋倉久美子 】だった。思うに、それぞれ「名前を出しても怒らないだろう」との推定から投句されたのだろう。そのように寛大だと思われているとしたら嬉しい限り。

それはそうと、拙著、全国の県庁所在地にある県立図書館には寄贈しているが、市立図書館や町立図書館にまではお贈りしていない。先ほどネットで「全国の図書館数」を検索したら3394となっていた。う~ん、お買い求めいただいた方が早いか…(-_-;)

本日、朝から終日快晴。気温も13℃ぐらいまで上がったようで、風も無く散歩のときも手袋は使わなかった。写真、夕刻散歩にて。総合公園の駐車場を出発前の立木と空。,30分ほど歩いて戻ったときの夕映え。、スマホ歩数計のラッキーな歩数 。〔仕事&歩数〕来月の江津での講演用レジメ下書き。7,373歩。

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竹原川柳会誌上大会号 ~ 名前入り川柳”にコメントをどうぞ

  1. 月波与生 on 2025年12月17日 at 8:18 PM :

    「竹原川柳会誌上大会」はコピーですが蘭幸さん直筆の投句お願い文が届くので恐縮してしまいます。題もシンプルでそれだけ作句の地力が試されるので入選か難しい誌上大会だと思っています。
    ちなみに次回は『朝』ですね。早めに着信しないと(とはいつも思う)

    図書館寄贈は2冊を基本とするところもあり経済的負担が大変ですよね。全国の川柳愛好家が図書館にリクエストしてくれたらあっという間にはいるんだけど。

    • 新家完司 on 2025年12月18日 at 5:00 AM :

      図書館への寄贈、2冊を基本としているところもあるのですか、それは知りませんでした。ずっと前の「川柳の理論と実践」は自分で手配したと思いますが、「秀句の条件」は、出版元の新葉館さんに依頼して送って頂きました。もちろん、送料等は私の負担ですがラクチンでした。

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