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本日、早めの昼前散歩と昼食を済ませ、店の入り口に【すみませんが、午後4時まで閉めさせていただきます】と貼り紙をして、12時30分に家内と隣町(湯梨浜町)の「アロハホール」へ【桂南光独演会】(写真)を聴きに出かける。

午後1時30分より開演。前座で桂八十助(やそすけ)さんが20分ほど笑わせてくれて、続いて桂南光さん。たっぷり30分笑わせてくれて10分ほど休憩。次は桂米輝(よねき)さんが20分ほど笑わせてくれて、トリは南光さんがまた30分ほどたっぷり笑わせてくれて、久しぶりにリアル寄席を満喫。午後3時30分頃に終了。真っ直ぐ走って帰宅。

帰宅後、すぐに夕刻散歩にて総合公園へ。遊歩道を歩いていたら、頭上でカアカアーとカラスの大きな声。振り仰ぐと3羽が縺れあうようにグルグル(写真)。写真を撮ってから「遊んでいるのか?」と見ていると、どうも鳶1羽とカラス2羽が喧嘩しているような感じだったが、すぐにカラス2羽は飛び去って、鳶が悠々と輪を描いていた()。それから遊歩道をぐるっと回って駐車場へ戻ってくると西空に夕映え()。〔仕事&歩数〕しんぶん赤旗「読者の文芸」選考。7,779歩。

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  1. 月波与生 on 2025年12月15日 at 11:29 AM :

    7777歩に2歩多かったようですね 笑
    それはともかく落語は口伝。師匠から弟子へ延々と口伝により受け継がれてきました。同じ話でも師匠によって違う。そこに伝統的な味わいがあると言われます。
    川柳の場合口伝にあたるのは句会でしょうか。最近少子高齢化などもあり句会の運営がままならないという話を耳にします。2026年は句会へより足を運びたいと考えています。お近くへ行った際は是非句会に混ぜてくださいね。 笑

    • 新家 完司 on 2025年12月15日 at 2:55 PM :

      そうですね、落語のオチは同じでも、そこへの道中の微妙なところで、演者独自の味付けをされているようです。それが個性なのでしょう。昨日もその辺りの面白さを満喫できました。
      はい。こちら鳥取の地域句会でも、コロナ蔓延以後ぐっと出席者が減って、10名以下になったところもあります。が、それが当然となって元気に継続されています。はい、こちら方面へお越しの節はお声がけください。

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