・元気な高齢者のお手本のように、このブログでもときどきご紹介させていただいた田中重忠さん(川柳展望会員・川柳塔社誌友・大山滝句座メンバー)が、昨日(7月7日午前8時37分)に亡くなられました。100歳(享年)。謹んでご冥福をお祈り申し上げます。なお、ご案内をいただいている通夜及び葬儀は下記の通りです。
通 夜 : 7月9日 18:00 「ぴあベール」 喪主:田中 智(続柄 孫)
葬 儀 : 7月10日 13:00 「ピアベール」
会 場 : ぴあベール中部会館 〒689-2301鳥取県東伯郡琴浦町八橋83ー1
・ TEL0858‐49ー0077 FAX0858‐49ー0078
・写真上、最高気温30℃ほどの昼前散歩にて。涼し気な葉陰を下からパチリ。〔仕事&歩数〕某企業川柳選評再チェック後メール。誌上大会向け作句。6,531歩。
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田中重忠さんのご逝去を知り心よりご冥福をお祈り申し上げます。
七月七日七夕の日に旅立たれ天の川を渡られたのですね。
重忠さんの思い出と言えば展望の大会で愛おしく育てられた笹百合の写真を
配られていたのを思い出します、そして各誌上大会でご活躍されてお名前を
見て懐かしく思っていました。
おはようございます。
はい、重忠さんはササユリが大好きで、ご自宅の庭で育てておられました。「野生なのでなかなか難しい」と苦心しながら,,,。行きつけの医院の待合室にも写真が飾られています。
誌上大会などへの投句も熱心でしたね。案内のチラシが届くと直ぐに取り組んでおられました。たまにケアハウスを訪ねると、いつも机に向かって書きものをしておられました(駐車場からベランダ越しに見える)。重忠さんからは「一心不乱」を学びました。
おはようございます。田中重忠さんの訃報、お悔やみ申し上げます。
柳誌や当ブログで頑張らられている様子に勇気を戴いておりました。
授業でも紹介もしました。私もかくありたい川柳人のおひとりと尊敬して
おりました。先生もご自愛ください。合掌
おはようございます。
有り難うございます。ほんとうに元気溌剌な方でした。
松の手入れも好きで、脚立2つに足場板を渡して、その上に乗って作業されるので「もう危ないから止めて」と家族から言われても頑張って…。転落して大腿骨?骨折。95歳ぐらいまで乗っていた車もとうとう諦められました。