・
・子どもの頃からずっと「消防自動車は赤」と思っていた。ところが、数年前から「消防自動車の赤は派手な赤だな」と思うようになった。派手というか、ポストの赤よりも「明るい赤」の気がしてきた。先日、総合公園を散歩しているとき、1台だけ中央広場の隅に停まっていた。何をしていたのか知らないが、ひょっとしたら「警報機の点検」だったかも? ・ともあれ、その色がやっぱり明るく派手な色だったのでパチリ(写真1)。帰宅してパソコンに取り込んで、画面で確認したらやっぱり普通の赤ではない。で、ネットで調べてみたら、次のような記述があった。
・【 一般的に「消防車は赤い」と言われているが、厳密に言うと消防車の色は「朱色」である。これは法律(道路運送車両法の保安基準)によって「緊急自動車の車体の色は、消防自動車にあっては朱色…」と定められている。】
・それでは赤色と朱色はどのように違うのか? それもネットで調べてみたら「朱色の方が微妙にオレンジがかっている」「文字通り、朱肉の色が朱色」とあった。まあ、細かくこだわるほどの問題ではないが…(-_-;)。
・本日も快晴で気温が上昇。こちら琴浦町も最高気温は24℃を超した模様。室内ではそれほど暑くもなかったが、昼前散歩に出たら、暑くて木陰が爽やかだった(2~3)。また、野球場横のスロープにもブタナ(タンポポモドキ)がいっぱいだった(4)。 〔仕事&歩数〕塔社向け「せんりゅう飛行船」。8,414歩。
Loading...




















































いつもお世話になっております。
真紅より朱色や紅色など、少しだけはずした?(的確ではないかもしれませんが
よい表現が浮かびませんでした⋯汗)色が好きなため、先生のブログに
思わず反応してしまいました^^
こんばんは~、こちらこそお世話のなっています。
茶色とか灰色などは、纏め切れないほど沢山の違いがありますが、赤に種類があるとは思ってもいませんでした。
消防自動車、ここ数年前から(買い替えるときから?)朱色になっているのでは? と思ったりしています。