・9日(水)に、新大阪から快速で京都へ向かったときのこと。車内はかなり込んでいて、私は吊り革を持って立っていたが、すぐ傍に若い女性の二人連れが立っていた。その内の1人が唇にリング(リップピアス)を2個も嵌めていた。片田舎に住んでいると、鼻ピアスを見ることも稀だが、大阪に出ると鼻ピアスはそれほど珍しくない。だが、リップピアスをこんなに近くで見たのは初めてで、まず(痛そう!)と思った。それから(そんなものくっつけなくても若くて綺麗なのに…)と思った。あまりジロジロ見るのも失礼なので、すぐ窓外に目をやったが、(恋人はいないのか?)(キスすると引っ掛かるのでないか?)などと、余計なお世話を考えているうちに京都に着いた。
・本日、午前中は雨で散歩には行かず。夕刻散歩に出たが風が冷たかったので、いつもの切り通しを歩く。途中、踏ん張っている根っ子があったのでパチリ(写真1)。2はズラッと並んで睨んでいるプランターのビオラ。〔仕事&歩数〕京浜川柳大会事前投句選考。しんぶん赤旗「読者の文芸」再チェック後メール&投函。5,187歩。
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先生こんばんは、電車内チェックもされて、いるとは、情景が目にうかびます。
踏ん張った根っこ、味方に思えます。ありがとうございました。
こんばんは~、窓外の景色、特に、いろいろな家を見るのは好きですが、やっぱり車内の人間観察がいちばん面白いですね。
電車内での人間ウォッチング面白いですよね。まああまりジロジロはみれませんが。
リップピアスときどきみかけます。ご飯食べるとき邪魔にならないのかな~?寝る時は外すのかな?いろいろ想像してしまいます。
そうですね、おしゃれと思ってしているのでしょうか。それとも目立ちたいから?自己主張? 或いは社会に対する反抗心? いずれにしても、何も付けないときよりも面倒でしょうね。