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・本日、番傘川柳本社から川柳塔社事務所宛に森中恵美子先生の「訃報」と告別式のご案内が届きましたので御報せ致します。
訃 報
番傘川柳本社 名誉顧問 森中惠美子様(94歳)におかれましては、令和7年1月4日急性心不全のため午後9時22分ご逝去されました。謹んでご冥福をお祈り申し上げます。
記
告別式 : 令和7年1月12日(日曜)午前11時から
場 所 : 吹田市内本町1-21ー3 公益社吹田会館(※)電話06‐6382‐0043
喪 主 : 森中隆弘様(故人の弟)
お通夜 : 令和7年1月11日(土曜)午後5時から
場 所 : 同上 (告別式、お通夜とも会場は70~100名は入れるそうです)
(※)■JR京都線吹田駅改札を出て、三井住友銀行側(斜め右)に進み、階段を降りて直進。旭通商店街を経て、2つ目の信号(スクランブル交差点)を右折、次の信号通過ですぐ右側。 ■阪急千里線吹田駅南改札口を出て、左の階段から地上に出て、JRの高架をくぐり、3つ目の信号(吹田簡裁前)を左へ200m進み左側。
・本日、第2木曜日にて岩美川柳会例会日。11時30分出発。途中コンビニにてサンドイッチと野菜ジュースをゲットして山陰道を快走。鳥取市の天気予報では⛇が出て「吹雪」となっていたが、青空が広がって好天。だが、それも鹿野を過ぎるあたりまで。岩美町へ近づくにつれて吹雪。浦富海岸に着いて、定点観測の海岸を撮ろうとしたが猛吹雪で浜辺には降りれず。上から望遠を効かせて波打ち際を撮ったのが写真1と2で、吹雪も見える。
【岩美川柳会 1月句会】出席9名。投句6名。私は「叩く」の選。
巳年だよぬらりくらりと参りましょ
スタートして八十二年まだ子供
もう誰もしてはくれない膝枕
おはようでスタート おやすみでゴール(他)
・終了は3時過ぎ。真っ直ぐ帰ったが、吹雪は止まず。路面に積雪あり(写真3)。冬用rタイヤに交換して今シーズン初めて役に立った。帰宅したのが4時過ぎ。琴浦町では吹雪はなかったが外気温はマイナス1℃。だが、昼前散歩は出来なかったので頑張って農道を歩いていたら西から青空が見えた(4)。〔仕事&歩数〕岩美川柳会出席。5,125歩。
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完司様
猛吹雪の富浦海岸の写真を見ていましたらこれが森中恵美子先生におきた恐るべき吹雪のように思えてなりません。恵美子先生と完司さんはよくリュエットで歌を歌っておられました、その中の一つに貝殻節が目に浮かんできます。
濱村沖から貝殻が招く カワイヤノ カワイヤノ
押せよ押せ押せ港が見える カワイヤノ カワイヤノ
二人の歌声がきこえる
おはようございます。ちょっと疲れ気味なのか昨夜はグッスリ眠りました。まだ眠たい感じです。
そうですね、大会後の懇親会ではしばしば一緒に歌わせていただきました。先生の十八番は「雪椿」,感情を込めた歌いっぷりに引き込まれました。7日の川柳塔句会で私は自由吟の選でしたが、「雪椿」を詠み込んだ「追悼」の趣の句がありましので、最初に2句披講させて頂きました。
いま起きて窓の外を見たら、屋根も道路も真っ白。一面の雪景色です。昨夜の内に降ったようです。