・本日、夕刻散歩からの帰途(午後4時50分頃)。9号線の角のコンビニから南方向へ、山陰本線を跨ぐ片側2車線の広い道路にて。私はその道路に入って、山陰本線を跨いでから右折するので、いつもすぐに右側車線に移動する。ところが、その右側車線を向こうからライトを点けた軽乗用車が走って来た。ビックリして、すれ違う前に「ビィービィー!!」と警笛を鳴らしてやった。運転していたのはマスクを付けたご婦人。気がついたのかどうか?バックミラーで見ると、私の後ろを50メートルほど離れてついて来ていた車は「ピカピカ!!」とライトを点滅させて警告していた。それでようやく気がついたのか、次の十字路で左側車線(その逆走車から見て左側車線)に移動して行った。
・長く車に乗っているが、このようなことは初めて。2車線あったから良かったが、これが1車線しかなくて向かって来られたら避けようがない。他人事ではなく、私自身も注意しなければならなない。
・写真上は、昨日の延命寺にて。本堂に掲げられていた大きな鬼の面。逆走車に出合った瞬間の私の心はこのような形相だったかも。写真下は、今日のパソコンの待ち受けに出ていた東京駅の夜景。〔仕事&歩数〕しんぶん赤旗「読者の文芸」選考。7,265歩。
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完司先生危なかったですね。ほんとに危険が一杯の日々です何事もなくて良かったですね。鬼の面はやはり「延命寺」様だからですね (合掌)ありがとうございました。
ほんとうにビックリしました。そうですね、何事も無かったのは昨日お参りした延命寺さんのおかげでしょう。
それにしても、どこから?どうして?間違われたのか?不思議です。