・2日ほど前のニュース。29歳の元自衛官の男性が、ロシア側の義勇兵?(傭兵?)としてウクライナに赴き戦闘で死亡したと伝えていた。それを聞いて「勿体ない!」と思った。29歳といえば人生これから。しかも、我が国は少子高齢化で各企業では人材不足。国外からの手を借りなければやってゆけない現状。町工場では人手不足で閉鎖に追い込まれているところもある。等々を考えれば「なぜ危険な戦場へ?」と理解に苦しむ。
・本人の真意や動機を知らないので、無責任なことは書けないが、このような事が続かないよう切に願いたい。特に、これからの日本を背負う若者は命を大事にして頂きたい。何処の国に対しても義勇兵や傭兵として参加する人は、80歳以上に願いたい。
・写真1、本日、朝から曇天続きだったが、夕刻散歩になってようやく青空が見えてきた。2、昼前散歩の農道にて。ネコジャラシ(エノコログサ)の群生。〔仕事&歩数〕大山滝句座会報作成。7,175歩。
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完司先生こんばんは、良くわかりませんが命は一つ大切にしていただきたいと思います。
大空の青さがまたまた猛暑連れて来るでしょうか、お手柔らかにお願いしたいです。ありがとうございました。
こんばんは~。他人の生き方にまで口を挟むのは僭越ですが、なぜ嫌われ者のプーチンの軍隊に、と、不思議な気持ちが拭えずに書いてしまいました。しかも、一つしかない命を失って。親御さんはどれほど嘆き悲しんでおられるか。