本日、昼前の散歩、細い竹が折れ曲がったところに、青蛙の子供が蹲って喉をヒクヒク。
地面から1メートルほどのところ。ここまでよじ登ってきたのか? いや、後ろの葉っぱから移ってきたのかもしれない。無事に大きくなれるのだろうか、それともカラスに喰われてしまうのか。(夕刻の散歩で見たら、まだ同じ姿勢で居た。だいじょうぶか?)


この写真も昼前の散歩にて。青蛙を写して、5分ほど行ったところで、反対向きの虹。「あれ?」と思って見ると、上の方にももう一つ虹。(写真右)。「じぇじぇ!」と、もっと上を見ると、太陽の周りに虹がかかっていた。(写真下)「じぇじぇじぇ~~~!」
この現象は何か?ネットで調べると、下のような記述があったのでコピーして貼り付け。
暈(かさ、英語:halo、ハロー、ハロ)とは、太陽や月に薄い雲がかかった際にその周囲に光の輪が現れる大気光学現象のことである。特に太陽の周りに現れたものは日暈(ひがさ、にちうん)、月の周りに現れたものは月暈(つきがさ、げつうん)という。虹のようにも見えることから白虹(はっこう、しろにじ)ともいう。
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間違いなくじぇじぇじぇです。私は見たことがありません。何かいいことが起こりそうな予感がします。取り敢えず昨日購入した宝くじに期待です。ありがとうございました。
ほんとに「じぇじぇじぇ~!」でしょう。私も初めて見ました。どういう現象なのかネットで調べましたら、日暈(ひがさ)(にちうん)というのだそうです。
はたして、吉兆か? 凶兆か? 災難が降りかからないように祈っています。
じぇじぇじぇ~!!
知識が一つ増えました(^ム^)
大気が澄んでいるから出来るのでしょうか?
良いものを教えて頂きました‥‥だんだん
上のブログにコピーしてきたネットの記述。今、再読したら、ちょっと変なところがありました。
「太陽や月に薄い雲がかかった際に…」というところ。太陽や月に雲がかかることはありません。雲は地球にかかるものですから、正確に言えば「雲がかかったところに、太陽や月がきたとき」でしょうか。
それにしても珍しいことで、今日午後6時半頃の「鳥取県の天気予報」コーナーでも、解説していました。
青蛙おのれもペンキぬりたてか
この俳句、大好きです(^^)
流石に上手いなと………
「暈」ってこんな漢字だったのね(^^;)
昔から、「お月さんが暈を被ったら、明日は雨ね」なんて北陸では言われますが、今の今までその暈は「傘」だと思っていました(^^;)
思い込みって危ないですね………
たいへん勉強になりました(^^)
ありがとうございますm(__)m
《あきらめたとき美しくなるこの世》
あきこ様のブログで紹介されていました(^^)
スゴイ句ですね(^^)素晴らしいです\(^O^)/
芥川の俳句は偶然ですか?それともあきこ様のブログを読まれてですか?
偶然なら、シンクロニシティの海の中に二人はいるのか………
こんばんは~。
「あきらめたとき…」、お褒めいただきまして、サンキュー・ベリマッチ!
あきこさんのブログ、今日はまだ拝見していません。
芥川龍之介の俳句、今日の昼前の散歩で、青蛙の写真を撮ったときに思い出したものです。あきこさんのブログにも芥川が出ていますか、それは偶然ですね~。これから覗いてみます。でも、明日は坐禅会ですので、コメントを入れずに眠ることにいたしましょう。
おはようございます。
今朝は坐禅会ですね。確か曹洞宗でしたよね。来年の「富山国文祭」の帰路、新婚旅行の際参拝した、曹洞宗の総本山「永平寺」を40数年振りに廻ってこようと思ってます。(朝ドラ視てる方、多いですね)
おはようございます。
そうです。坐禅会でした。いま、帰宅しました。
まだ学校へ行くのは早いので、ベッドに寝転がって新聞でも読もうかと思っているところ。
永平寺、坐禅でお世話になっている医光寺さんは、檀家の希望者と毎年のように参拝されています。私は、昔一度行ったきりですが…。
完司さん
ちょっと遅ればせながら、3泊4日の台湾から帰りました。
台湾の異様な暑さ、ちょっと説明がしにくいと思いました。景色や看板が日本とそう変わらなかったし、時差も一時間なので、割と疲れは残りませんでした。とはいうものの、二日間はとろとろと眠ってばかりでしたが…。
下向きの虹と蛙 共に「虫偏」の文字。虹は何故虫偏なのでしょう。と関係のないところへ興味を走らせました。
おはようございます。
今、中学校の売店から帰ってきたところです。
台湾旅行、お疲れさまでした。楽しまれたことでしょう。
メチャ暑でしたか。私たちが行ったのは真夏でしたので、それほどの差は感じなかったです。梨山飯店は標高が高くて涼しいぐらいでした。
最高の季節の日本で、ゆっくり休んでください。