写真上2枚 本日、加勢蛇川の上に泳ぐ鯉。拙宅から車で6~7分の「杉下」という集落。 毎年、このシーズンになると豪快に泳がせている。数えたら、大小合わせ26匹だった。
掲出の句、いかにも川柳らしい味わいである。が、山崎 聡は俳人。(1931年・栃木県生まれ・「響焰」主宰) このような句に出会うと、川柳と俳句の線引きなど無意味に思えてくる。同じ短詩文芸として「いいものはいい」としか言いようがない。
気軽にポチっとどうぞ(無記名)
【こいのぼりかたちがあってないような】 面白い句ですね(^^) そのままを書いていますが、人間の一生とも取れる深みがあります。 「こいのぼり」が季語なのでしょうが、川柳でも通じますね。 すべて平仮名で書かれているところも面白いです(^^)
良いですね、豪快に泳いでいて~~~♪♪♪素敵な写真です(^^)
こんばんは~。 ほんとに、おもしろい句ですね~。風が吹けば悠々と泳ぎ、風がやむとダラリ。自由気儘というのか、大悟の境地というのか…。「俺たちを見習えよ!」と言っているような、いないような…。
はい、川幅いっぱいに泳いでいる鯉。散歩に行く道筋でもなく、わざわざ遠回りしなければいけないのですが、一年一度必ず見に行きます。見る方はラクチンですが、セッティングには大変な労力が要るでしょう。続けておられる集落の皆さんの熱意が嬉しいです。
いい句ですねえ。 僕も栃木県育ちなんですが山崎 聡氏のこと不案内でした。申し訳ないです。どちらかと言うと此の句、川柳ですかね。 今日は、いつもの居酒屋の招待で常連の宴会。カラオケは4曲でした。①小さな日記②いちご白書をもう一度③池上線④有楽町で逢いましょう…途中ケータイに川柳の件で問合せが入り、残念ながら 帰宅。結局、川柳優先になるのは仕方ないか。辞めるわけにはいかないし…
こんばんは~。 川柳も俳句も同じ根っ子から伸びていますが、その根っ子から共通して脈づいているの諧謔味でしょう。風雅を重んじる俳人にとっては、掲出句のようなのはイマイチかもしれませんが、諧謔味に敏感な川柳作家にはおもしろい句です。
連休というのに居酒屋ですか。こちら、おしんなどは役場と同じで、日曜祝日はキッチリ休み。寂しいことです。歌われた4曲のうち「まかせろ!」とマイクを横取りできるのは、④の「有楽町で逢いましょう」ぐらいでしょうか…。
奥様のその後如何ですか。 連休とサークル,色々追われて今、久し振りにブログを拝見しました。 私は平成17年7月17日、生母の法事に名古屋勤務の息子と新大阪で同乗、帰郷(丸亀、義弟宅)法要後息子が名古屋へ夜行バス出発後、玄関庭石(18㎝)を踏み外し、「左膝蓋骨骨折」痛いのと見る見る腫れ上がってきました。救急車で坂出の外科病院、大きな注射器で2本、血を抜きました。21日、名古屋病院が決り、車椅子を借りて、特急、新幹線と特別席扱いで名古屋で入院、膝を伸ばした形で腿中程から足首ヘの途中までギブス、完全に1本の棒にになりました。1週間で歩行器、2週間でギブス巻き直し、1ヶ月目にギブスを縦半分に切り膝が見えました。リハビリ開始、独り暮らしですから完全に治すまでは退院出来ないので途中外出、外泊を試みました。猛暑の中家は出たきりの侭、住所録や見回り品を取りに空気の入れ替えに八尾迄2回帰って貰うなど大騒動でした。10月7日退院、介護手続き、ベット、机など大勢の人のお世話になりました。膝蓋骨骨折はレントゲンに1本の線になり写っていました。 長くなりましたが、「膝」は大事ですから、動かさないで暫く固定するのが一番です。 少しの無理が後に響きますから呉々もお大事になさいますよう、経験者として…こんなメールになりました。 お話が一杯あるのですが後にします。諷人さんには夜お電話します。 みさ子さんでした。悲しいことです。 お世話も大変ですが、暫くの辛抱ですから安静にして下さいますよう お願い致します。
ありがとうございます。ご心配をおかけしてすみません。 家内のベッドは、2階から1階の居間へ移設。その居間はキッチンとオープンで繋がっていますので、私は夜、キッチンのテーブルでパソコンをやっています。先ほど、千歩さんのコメントを読んで聞かせました。「ありがとうございます。よろしくお伝えください!」とのことでした。 現在の状況ですが、3日の午後、内出血を抜いて簡易固定(添え木をして包帯でグルグル巻き)。そして、化膿止めの薬?を飲んでいます。明日の午前中に主治医の精研を受けて治療方針が正式に決まるでしょう。たぶん、ギブスで固定、だと思います。 朝・昼・夜の三食は私がやっています。慣れないことですが、簡単なオカズしか作りませんのでヘッチャラ。(酒の肴のようなものばかりですが…) 千歩さんも、お大事になさってください。くれぐれも転んだりなさいませぬように!
メールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目です
コメント ※
名前 ※
メール ※
次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。
Δ
【こいのぼりかたちがあってないような】
面白い句ですね(^^)
そのままを書いていますが、人間の一生とも取れる深みがあります。
「こいのぼり」が季語なのでしょうが、川柳でも通じますね。
すべて平仮名で書かれているところも面白いです(^^)
良いですね、豪快に泳いでいて~~~♪♪♪素敵な写真です(^^)
こんばんは~。
ほんとに、おもしろい句ですね~。風が吹けば悠々と泳ぎ、風がやむとダラリ。自由気儘というのか、大悟の境地というのか…。「俺たちを見習えよ!」と言っているような、いないような…。
はい、川幅いっぱいに泳いでいる鯉。散歩に行く道筋でもなく、わざわざ遠回りしなければいけないのですが、一年一度必ず見に行きます。見る方はラクチンですが、セッティングには大変な労力が要るでしょう。続けておられる集落の皆さんの熱意が嬉しいです。
いい句ですねえ。
僕も栃木県育ちなんですが山崎 聡氏のこと不案内でした。申し訳ないです。どちらかと言うと此の句、川柳ですかね。
今日は、いつもの居酒屋の招待で常連の宴会。カラオケは4曲でした。①小さな日記②いちご白書をもう一度③池上線④有楽町で逢いましょう…途中ケータイに川柳の件で問合せが入り、残念ながら 帰宅。結局、川柳優先になるのは仕方ないか。辞めるわけにはいかないし…
こんばんは~。
川柳も俳句も同じ根っ子から伸びていますが、その根っ子から共通して脈づいているの諧謔味でしょう。風雅を重んじる俳人にとっては、掲出句のようなのはイマイチかもしれませんが、諧謔味に敏感な川柳作家にはおもしろい句です。
連休というのに居酒屋ですか。こちら、おしんなどは役場と同じで、日曜祝日はキッチリ休み。寂しいことです。歌われた4曲のうち「まかせろ!」とマイクを横取りできるのは、④の「有楽町で逢いましょう」ぐらいでしょうか…。
奥様のその後如何ですか。
連休とサークル,色々追われて今、久し振りにブログを拝見しました。
私は平成17年7月17日、生母の法事に名古屋勤務の息子と新大阪で同乗、帰郷(丸亀、義弟宅)法要後息子が名古屋へ夜行バス出発後、玄関庭石(18㎝)を踏み外し、「左膝蓋骨骨折」痛いのと見る見る腫れ上がってきました。救急車で坂出の外科病院、大きな注射器で2本、血を抜きました。21日、名古屋病院が決り、車椅子を借りて、特急、新幹線と特別席扱いで名古屋で入院、膝を伸ばした形で腿中程から足首ヘの途中までギブス、完全に1本の棒にになりました。1週間で歩行器、2週間でギブス巻き直し、1ヶ月目にギブスを縦半分に切り膝が見えました。リハビリ開始、独り暮らしですから完全に治すまでは退院出来ないので途中外出、外泊を試みました。猛暑の中家は出たきりの侭、住所録や見回り品を取りに空気の入れ替えに八尾迄2回帰って貰うなど大騒動でした。10月7日退院、介護手続き、ベット、机など大勢の人のお世話になりました。膝蓋骨骨折はレントゲンに1本の線になり写っていました。
長くなりましたが、「膝」は大事ですから、動かさないで暫く固定するのが一番です。 少しの無理が後に響きますから呉々もお大事になさいますよう、経験者として…こんなメールになりました。
お話が一杯あるのですが後にします。諷人さんには夜お電話します。
みさ子さんでした。悲しいことです。
お世話も大変ですが、暫くの辛抱ですから安静にして下さいますよう
お願い致します。
ありがとうございます。ご心配をおかけしてすみません。
家内のベッドは、2階から1階の居間へ移設。その居間はキッチンとオープンで繋がっていますので、私は夜、キッチンのテーブルでパソコンをやっています。先ほど、千歩さんのコメントを読んで聞かせました。「ありがとうございます。よろしくお伝えください!」とのことでした。
現在の状況ですが、3日の午後、内出血を抜いて簡易固定(添え木をして包帯でグルグル巻き)。そして、化膿止めの薬?を飲んでいます。明日の午前中に主治医の精研を受けて治療方針が正式に決まるでしょう。たぶん、ギブスで固定、だと思います。
朝・昼・夜の三食は私がやっています。慣れないことですが、簡単なオカズしか作りませんのでヘッチャラ。(酒の肴のようなものばかりですが…)
千歩さんも、お大事になさってください。くれぐれも転んだりなさいませぬように!