・本日、瓦版5月号(写真2)が到着。これは4月句会の発表号でもある。私は投句で参加。確認すると下記の句が抜けていた。「咲くやこの花賞」は忘れていたのでアウトだった…(-_-;)。
【川柳瓦版4月句会】出席21名。投句36名。
花冷えに肩寄せ合って花見酒
WBCほど面白くない相撲
ウクライナの平和見るまで死なれない
プーチンの藁人形に釘を打つ
ウォーキングしてもじわじわ弱る足
・写真1、農道脇の竹林にて。タケノコからぐいぐい伸びて太くなった若竹。直径15~16センチぐらい。本日、快晴! 最高気温も20℃ほどに上がって散歩も快適。昨日は1万歩を超えていたので、今日の散歩は少し控え目。〔仕事と歩数〕明日の草原句会向け作句ほか。5,438歩。
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完司先生こんばんは、
毎回川柳にご多忙ですね。こんなにいろいろ詠まれて不思議です。頭の中を少し覗かせてくださいませんか?
筍、ホントに毎日大変です。
ありがとうございました。
おはようございます。自慢できるような名句なら良いのですが…。滑り込みセーフで抜けたようなものばかりですみません。
今日は京都の「草原句会」。好天で爽やかな朝です。
「それは2冊の本…?」
いつもお世話になっております。
最近、目の手術をされた一筒画伯。
「何でも良く見えるようになった」と、言っておられた。
「鵜の目鷹の目魚の目――特に魚の目が利くのはありがたいね」とも。
聞けば、画伯のように動く景色を描くときは、目にしっかりと画像を
焼き付けて前頭葉に一時保存しておくのだとか。
そして家に持ち帰り、画像を前頭葉から引き出して絵にしていく。
だから「魚の目」は貴重な「役目」を担ってくれているのだそうだ。
さて、今回の絵が画伯手術後の第一作目になる。
3人の若者が自転車を止めて喋っている。
一目で良い子・悪い子・普通の子と描き分けているのがわかる。
口火をきったのは、人相の悪い仁だった。
「やー久しぶりだな、 元気だったか」
老いも若いも、大抵は、こんなお決まりの挨拶からはじまる。
仁の後ろが秀才の義男、バイトの帽子を被っているのが礼二である。
3人そろって「仁義礼」。こんな縁もあって3人は仲が良い。
聞き耳を立ててみると。
「なにか面白い話しはないか?」
「この前ロシアの友達に聞いた話だけど…ロシア人というのは、
あまり本を読まないらしい」と、義男が言った。
「へー。オレと一緒だ」と、仁と礼二が声を合わせる。
「そこで<自国の本くらいは読むだろ><どんな本を読む?>
と、聞いいたんだ、すると<この前『戦争と平和』を読んだかな>
と、言っていたけど……。」
「トルストイだね。どうだった?」
「でも、戦争は読んだけど、平和はまだ読んでないんだ、って」
.+:。(≧∇≦)ノ゚.+:。 ズッコケ♪
おはようございます。
なるほど~、【戦争と平和】、プーチンも戦争だけ読んで平和は読んでいないのでしょうね。昨日の戦勝記念日の演説で「攻撃止め~~い!」と号令したら男だったのに、、、。
いい話を有り難うございました!