・日本最古の物語と言われている「竹取物語」は、平安時代の初めごろに出来たらしいが作者は不明。内容はご存知のように、光り輝く竹の中から生まれ出た「かぐや姫」を巡る奇態な物語。今日の昼前散歩でのこと。傘を差して公園外周の農道を歩いていたら鬱蒼とした竹藪の奥に何やらぼんやり光が射している所がある。覗いてみると何とこれまで見たこともないような太い竹(写真1)。伐ったら可愛い姫君が出てくるのではないか?
・写真2、本日午後5時頃の夕映え。写真を撮ってすぐに厚い雲に覆われてしまった。 〔仕事と歩数〕しんぶん赤旗「読者の文芸」再チェック後メール送稿&投函。葦群抄鑑賞。5,087歩。
かぐや姫の物語 ⇒ かぐや姫の物語 天人の音楽 高音質 – YouTube
かぐや姫の歌 ⇒ かぐや姫 – 神田川 – YouTube
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正月早々、令和の竹取物語を読ませていただきました。今年はいい年になりそうです、令和の竹取物語の写真が実に上手く撮れてる,「フラッシュの当て方かな?」かぐや姫が今にも出てきそうです。 竹藪の奥に何やらぼんやり光がさしている所がある、覗いてみると何とこれまで見たこともない太い竹である、 令和の竹取物語の書き出しでした。
今夜は、かぐや姫の唄でも聞いて、月世界の姫と二人酒でもしようかな。
おはようございます。ありがとうございます。
この写真、2枚ともスマホで撮ったものでフラッシュは使っていません。竹の写真は、編集で周囲を暗くする「隈取り」をしたので、真ん中あたりが明るく見えるのだと思います。
このスマホも今日限り。午後から買い替えの予約を入れています。バッテリーが早く減る(新品のバッテリーに替えてもダメでした)以外は悪くないので勿体ないのですが…。もう7年4か月も使ったので交替の時期なのでしょう。