・ここ数日続いていた穏やかな小春日和も明日までのようで、日曜日は曇天から雨、そして月曜日以後はグッと気温が下がるという予報。11月も半ばに差しかかってきたのだから自然の成り行きであろうが、もう少し秋の爽やかさを楽しみたい。
・この「小春日和」という言葉、晩秋から初冬の頃の穏やかで暖かな天気のことを言うが、若者の中には、「春先の穏やかな天気のこと」と誤解している人も多いとのこと。趣のある言葉は正確に末永く伝えて欲しいものである。下の矢印右は天気に関する趣のある言葉。今はもう廃れているのも多いが、残して欲しいもの多々あり。 ⇒ 天気に関する『雅語』60語一覧リスト
・写真1、雲ひとつない快晴続きで夕映えも絵にならなかったが、今夕は少し雲が出ていたのでパチリ。2、カラスのカップル? 喧嘩でもしたのか1メートルも離れて、お互いに反対の方を向いていた。〔仕事と歩数〕赤穂吟社誌上大会選考。6,624歩。
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