昨日から本日午後3時半頃まで、散歩以外の時間ずっと「東伯文化協会」の仕事。数年前から協会の事務局をやらせてもらっている、というか、やらされているというか…。
忙しいのは1年に1度、この時期。総会のお報せ、そして資料作り等々。加盟の22団体宛に案内状や今期の会員確認&返信はがき等々、1団体あたりコピー6部(これも自分でやる)をクリップで止めて、封筒に入れて、宅配便で送る。
難しい仕事ではないが、期限が迫っているので、とても面倒。ヒマな時なら平気だが、川柳のデスクワークに割り込んでくるので極めて不快。
今年度は役員改選のタイミングなので、誰か若い人に交替してもらおうと思っているのだが…。団体の代表、いずれも私同様の年配で若い人がいない。困ったものである。
しかし、「大山滝句座」も会場を使用させてもらっているので、これぐらいの仕事は仕方がないか、とも思う。
午後7時半から、おしん。メンバーはいつもの4馬鹿大将のうち、1馬鹿は仕事で疲れたということで、集合は3馬鹿。相変わらず支離滅裂の選曲で歌って9時過ぎ帰宅。我々以外の客は2人だけ。これから来るのだろうか?
東京ブルース 西田佐知子 80
山蔭の道 若原一郎 87
知りたくないの 菅原洋一 75
円舞曲(ワルツ) ちあきなおみ 84
花 学校唱歌 86
アケミという名で十八で 千昌夫 81
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今晩は、カラオケにおじゃまいたします。
西田佐知子、菅原洋一、ちあきなおみ、千昌夫と本当に系統の異なる歌手の選曲でしたね。「知りたくないの」は「恋心」?のB面だったかと思います。
おはようございます。
酔っぱらうと曲名が出てこないので、歌える曲の一覧表を作って、おしんに置いています。そこからその日の気分で、適当に選んでいます。
へ~「知りたくないの」は「恋心」のB面でしたか。両方ヒットしたのですね。これ、好きな歌ですが、超スローテンポでとても合わせにくいです。
共に歌う仲間が近所にいるのが羨ましい。ボクは歌うのが不得手なのでこういう仲間がいない。
西田佐知子の歌は「アカシアの雨がやむとき」と「コーヒルンバ」しか知らなかったが「東京ブルース」もあったのですね。
「アカシアの雨がやむとき」は60年安保当時の世相を表現するテーマ曲のように扱われており、ニュース映像のBGMで使用され、その物憂げな歌声は忘れがたい。
おはようございます。
4馬鹿の内の1馬鹿は歌が苦手です。でも、「さざんかの宿」ともう1曲(曲名が今、出てきません)何とか歌えるようになってきました。もちろん点数は良くないですが、我々に合わせて盛り上げてくれています。
「アカシアの雨がやむとき」いい歌ですね。勤務時代、後輩の1人が、宴会になると歌っていました。が、かなりの音痴で、あちこち外れて大いに受けていました。宴会は外れたほうが受けます。以来、宴会のたびに「アカシアやれ!」と、半ば強制的に歌わせていました。