本日、川柳塔誌9月号到着。今月号には「路郎忌本社誌上句会」の発表あり。「今回もセオリー通り2句か…」と思いながら捲っていったが・・・、ない、ない、ない、「全没か?」と諦めかけたら、最後の「無理」という課題で【百二十歳までの予定を立てている】が佳作で抜けていた。やれやれやっぱり粗製濫造はだめ~~(-_-;)。
午後1時半より「ジビエ川柳アワード2021」の最終選考のために、赤﨑分庁舎3Fの「ほうきのジビエ推進協議会」事務局へ。牧野芳光さんに立ち寄ってもらって、芳光さんの車で出掛ける。あらかじめ提出していた二人それぞれの第一次選考と事務局が選んだ作品を突き合わせてあれこれ1時間余り協議。ようやく最優秀賞1句と優秀賞3句を決定! 佳作は予選句の中から事務局選考に一任。応募総数875句もあればなかなか三者一致とはならないものだが、取り敢えずは纏まってメデタシ!
本日、午前中は快晴で夏雲と太陽の間に飛行機雲が突っ切って行った(写真上)。夕刻散歩では薄い雲に包まれて蝉の鳴き声も「ツクツクホーシ」が圧倒。8月も明日で終わり。いよいよ初秋だ。〔仕事と歩数〕川柳マガジン向け「名句鑑賞」着手。5,259歩。
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今日までに届いた句会や大会の中止(延期)情報です。総て把握していませんので、出席予定の会は主催者にお問い合わせ下さい。(日程が済んだのは細字に、8月15日までのは消去しました)
8月28日(土)東葛川柳会 ⇒ 誌上句会に変更。
9月5日(日) 番傘本社句会 ⇒ 誌上句会に変更。
9月5日(日) 鹿野川柳会 ⇒ 誌上句会に変更。
9月7日(火) 川柳塔社本社句会 ⇒ 誌上句会に変更。
9月12日(日) 大山滝句座 ⇒ 休会。
9月19日(日) 詩歌文学館「現代川柳の集い」(岩手) ⇒ 中止
9月26日(日) 東北川柳大会 ⇒ 誌上大会に変更。
10月2日(土) 「秋の川柳塔まつり」 ⇒ 誌上大会に変更。
10月17日(日) いずも川柳会創立95周年大会(島根)⇒ 誌上大会に変更。
10月23日(土) 第44回鳥取県川柳大会(鳥取)⇒ 誌上大会に変更。
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こんばんは、、ヤッター❗膝ぽん一番でしたよ❗何も出ないと分かっていてもチョコッと嬉しいものですね。なんちゃって失礼しました。
写真の青空が素敵ですね。自然の豊かな環境だから空気も良くて美しい青空が仰げるのでしょうか。そのように思いますよ❗ですから完司先生はこれからもお元気だと思いますし、多分100歳までは大丈夫ではないでしょうかね。
これでコロナが終息すれば、バンバンざいなんですけどね。祈るばかりです。
こんばんは~。
ひざポン1番! おめでとうございます。はい、何も出ないのが値打ちです。
青空を西から東へ、飛行機雲が横切っていました。沖縄から大阪空港向けの定期便かもしれません。そういえば、芳光さんとの車内の会話でも「コロナの所為で海外旅行へ行けなくなって残念」というようなことでした。100歳まで生きることが出来ても、「ちょいと台湾川柳会へ参加してきます」という位の元気があればいいのですが…。
こんばんはー。
今日はお疲れさまでした。
飛行機雲がきれいですね。 時には飛行機雲が空にいたずら書きをしているような風景に出会います。
時々、自衛隊の輸送機が低空飛行しますが、あわてて外へ出て写そうとしても小さな機影しか
うつりません。
飛行場で一日ぼんやりと離着陸を眺めているのもいいなー。と思います。
こんばんは~~。
ご苦労さまでした。同乗させていただいて有り難うございました。
今日は何を載せようとキョロキョロ探していたらうまい具合に飛行機雲が目にとまりました。はい、飛行場の展望台はいいですね、広々として、、、。鳥取空港は離着陸が少ないので少し退屈ですが、、、(>_<)。