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下の写真、いずれも、バガンにて。シュエズィーゴンパゴダ。釈迦の歯と骨が収められているという。
境内はすべて大理石が敷き詰められていて、入るときは全員ハダシにならなければならない。中ほどの写真は、少年の僧侶。観光客に向かって托鉢をしている。もっと小さな子供もいて痛々しい。が、ずっとやるのではなく、数ヶ月のことらしい。(坊さんになる詳しいシステムは、現地ガイドが説明していたようだが、少し酔っぱらっていて、聞き漏らす)

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  1. よしだ えいじ on 2013年2月11日 at 10:29 PM :

     逢束の岩倉重吉君に ミャンマーの土産話は新家完司さんのブログに尽きると紹介され 初めて開かせていただきました。将に然りでした。仏塔の先端に懸かった夕日など、拝見していても荘厳の感です。
     郷里浦安を離れて六十年近く関東から今京都に住んで十三年、拝見
    しますブログは、故郷配信そのもので懐かしく、これからもおりおり
    拝見します。
     上梓されました「平成25年」今日代金送料同封でお願いをいたしました。よろしくお願い申し上げます  吉田頴司

    • 完司 on 2013年2月12日 at 9:39 AM :

      ありがとうございます。おそれいります。
      浦安が故郷とのこと。私と反対ですね~。私は大阪生まれの尼崎育ち、ここは家内の里です。でも、もう34年も経ちますので第2の故郷になりました。
      「平成二十五年」お求めくださいまして、ありがとうございます。到着次第お送りさせていただきます。

  2. あきこ on 2013年2月12日 at 1:50 AM :

    あきにゃんです。
    プロ並み(?)の写真。感心。こころに訴えかけてくるものがあります。
    句が詠める人には、写真や画もいいところまでいく人が多い(?)ですね。
    7月のお話には、「みかんの花咲く丘(?)」の独唱をよろしく。(いつか、いちばん?好きな歌って書いていましたよねー)

    • 完司 on 2013年2月12日 at 9:50 AM :

      おそれいります。私の友人にプロのカメラマン(ニュースカメラマン)がいますので、彼から影響を受けたのかもしれません。でも、カメラアングルとかは誰からも習ったことはなく、まったくの我流。
      7月の「お話し」は30分だけなので、歌を挟む余裕などないと思いますよ。それに、前回は予告なく「いきなり」だったので効果抜群?だったけど、予測されたら歌いにくい。

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