写真: 昨年末に頂戴した愛宕梨。大きさの比較に赤ちゃんの顔をくっつけることが多いが、あいにく赤ちゃんがいないので、手元にある「キウイ」や「急須」や「ミカン」を、横に並べてみた。左の大きいほうの寸法を測ってみたら、直径が15センチ。高さが12センチほど。重さは、料理用秤(最大1キロ)に乗せてみたら、ガチャンと振り切れてしまったので、2キロ以上あるのではないか。
今夜、晩酌をしながら、ボヤーとテレビを観ていたら電話。声を聞いてすぐに分かった。勤務時代の上司のYさん。相変わらず威勢の良い声だが、「明日の誕生日で米寿やで~!」とおっしゃるので、「えっ!」と、ビックリ。
Yさんは私たちの仲人(と、言っても、結婚式だけの形式上の)。だが、もう10年ほどご無沙汰している。そのお詫びにお送りした「平成二十五年」に対するお礼の電話だった。
Yさん宅は西宮市。大阪にはしょっちゅう出掛けているので、その気になればお会いできるのだが、自分の予定ばかりを優先して、失礼しっぱなし。今年こそお伺いしなければいけない。
電話が終わったあと、またウジウジ飲みながらTVを観ていたら、7時からの「ペケポン」という番組、「1月の旬」という問題で「鳥取県の愛宕梨」が出ていた。「梨だったら秋だろう…」と、思っていたら、何と「1月が旬」だという。「そう言えば、愛宕梨あったな~!」と、みどりさんに言ったら、酒などを入れている物置に仕舞ってあると言う。(ひんやりして傷まないから、とのこと) で、取り出したのが写真の梨。1月が旬というなら、そろそろ頂戴しなければならない。
てなことをアップして、風呂に入って、ベッドに寝っ転がりながら、TVのスイッチを入れたら、NHK総合で「3D印刷」というのをやっていた。観ながら「お~、凄い!」と、思わず拍手。これからの生産世界を劇的にひっくり返すツールになるだろう。技術革新は、想像を絶するスピードで進んでいる。
Loading...


















































今晩は。愛宕梨、僕も島根県の柳人から頂戴してますので、明日辺りから開封してみます。処で22日の日川協新年会・2次会では、飲み過ぎて深夜帰宅でした。
江畑哲男さんとの大兄の話題では、残念ながら酒の話はなく「シャイな人で、どちらかと言うと余り話さない感じ」と哲男さん。とにかく青森での乾杯を鶴首です。
そうですね、食べる旬が1月ということですので、そろそろ頂戴したほうがいいようです。ただ、あまりにもデカイので、老夫婦2人、1度では絶対に食べ切れない。まあ、残ったのは冷蔵庫に保管して、ボチボチ、ネズミのように齧ります。
はっはっは、「シャイで、無口」と言っていましたか。酔っぱらうまでは、いつも、だいたい、そーゆー感じ。たぶん、それが本性でしょう。
完司さん、こんばんは。
奇遇といいますか・・・我が家の食卓にもでっかいあたご梨が1個だけ置いてあります。
今が旬なんですねえ。いいことを聞きました。
明日にでもいただきます。
しかし・・・でか過ぎません?
こんばんは~。
お宅にもありますか。たしかにでっかいですね~。でか過ぎて、あまり旨くなさそう。
昨秋、近くのホームセンターで、サツマイモの重量コンテストというのをやっていて、1位から10位ぐらいまでデッカイのが飾ってあったけど、愛宕梨もやればいいのにね。