ここ数日、いかにも山陰の冬という曇天模様。たまに青空が見えるが、すぐに灰色の雲に覆われ、しょぼしょぼ降ってくる。右膝の調子もイマイチで散歩する気分ではないが、気分転換をしたくて、本日夕刻も傘を持ってハーフコースを歩く。 このようなパッとせぬ状況だが、デスクワークだけは順調に捗り、山の三分の二ぐらいはやっつけた。 しかし、散歩以外にはほとんど身体を動かしていないのに、今頃(午後6時30分頃)になると、グーと腹が減ってきて晩酌モードに入って行くのは不思議。健康な証か? 単なる飲み助体質か?
気軽にポチっとどうぞ(無記名)
「散歩以外はほとんど身体を動かしてない」と大兄のお言葉。周囲を見るとそれをしてない方が概ね。散歩は、あの日野原先生のご指導の一つでもあります。お互い健康の証と飲み助体質ー両方ですね。 昨日、上野・西郷さんの銅像前の料理屋(旧い言い方かな)で日川協(東京)新年会。今年の全国大会開催県・青森はじめ地方からも多数。宴会前の自己紹介で千葉の江畑哲男さんが「処でこういう会場で煙草はもう、よしましょう。駄目ならせめて分煙を!」と言ってました。勇気ある発言と思います。いかにも「熱血教師」と感嘆。 その後、彼と二人で大兄の話題…くしゃみが出なかったですか。
確かに勇気ある発言です。こころで思っていても、なかなか口には出しにくいものです。さすがに哲男さん、骨がありますね~。 大阪の川柳仲間のDさんも大の嫌煙家。宴会場のテーブルに灰皿が出ていたら、さっさと片付けています。自分の所だけではなくすべてのテーブルを回って。こちらは実力行使派、でしょうか。 私の噂ね~。どうせ「3種混合」&「ガンガン」&「バタンキュー」てなところでしょう。年は改まりましたが、行動パターンは一向に進歩しません。
山陰の冬はどんよりの天気が多いのですね。こちら山陽側は今日も青空で良い天気です。 先日はとても元気づけられるコメントをいただきましてありがとうございました。そのように考えるとなんでも実行できるような気持ちになってきます。そこで!えいやっと!今度は「春の川柳塔まつり」に応募実行、昨日ポストにいれました。あとは野となれ山となれです。幸運を祈る!←わたし
そうです。冬型気圧配置になりますと連日のように曇天です。 「さくら咲くまでは鉛の蓋の下 完司」てな具合。こちらへ来て34年になりますが、この冬の天候だけは慣れることがありません。
はい、創作には肩書きも年齢もキャリアも無関係。必要なのは、何事にも臆せずチャレンジする情熱と、恥をさらす勇気です。
あきにゃんでおます。無牛先生のところからの帰り。よく眠れるよいマクラがあれば教えて上げて下さい。伯爵も元気みたい。 さくら咲くまでは鉛の蓋の下 完司 う~ん。と、唸りました。この句、初めて拝見したかな? ちょっと違いますね。やはり。 さて、完司先生のところに送るべく、全力疾走(?)で「咲くやこの花賞」の清記を済ませたところです。どうぞよろしく。(会長経由なので、そちらに着くのはたぶん28日以降です)
こんばんは~~~ 晩酌も晩飯も済ませたあと、切り悪く、食卓に座ったまま、ぐずぐずと飲み続けていて… ほんの少しですが、酔っぱらっています。 「さくら咲くまでは鉛の蓋の下」←この句は「平成十年」の8頁にあります。今、「平成二十年」の巻末に載せた「索引」で調べたところ。この索引、我が恥を羅列しているようで、今回はやめましたが、このようなときには便利です。 「咲くやこの花賞」、無理を言いました。1日もあればしっかり向き合えますので、今月中に到着すれば充分間に合います。ありがとうございました。
お膝がまだ痛いとか。良く散歩なさっているので、すっかり良くなられたのかと思っていました。 私も一昨年の8月頃から膝が痛くなって、ゆっくりゆっくりしか歩けない。一寸歩いたら、休まねばならぬ状態でしたが週三回ストレッチに通っていたら、昨年の6月ごろからテニスも出来るし気がついたらバスを追いかけて走っているじゃありませんか。 是非一度お試しください。ストレッチ利きます。 股関節をゆるめて、太ももに筋力をつけると膝痛とはおさらばです。「平成二十五年」好きな句を書いてお礼を書かねばと思いつつ、ごめんなさい。遅くなっております。
ありがとうございます。右膝、まだ少し痛みます。治ると無理をするので、また痛くなるのでしょう。 停留所に向かって、「ちょと待って~~!」と、バスを追いかけている姿を想像して笑ってしまいました。その元気が蕉子さんの真骨頂。いつまでも大事にしてください。 ピックアップして下さった句の横にイニシャルを記すのが、ベッドに入ってからの楽しい仕事です。いつでも結構ですので、送ってください。
メールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目です
コメント ※
名前 ※
メール ※
次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。
Δ
「散歩以外はほとんど身体を動かしてない」と大兄のお言葉。周囲を見るとそれをしてない方が概ね。散歩は、あの日野原先生のご指導の一つでもあります。お互い健康の証と飲み助体質ー両方ですね。
昨日、上野・西郷さんの銅像前の料理屋(旧い言い方かな)で日川協(東京)新年会。今年の全国大会開催県・青森はじめ地方からも多数。宴会前の自己紹介で千葉の江畑哲男さんが「処でこういう会場で煙草はもう、よしましょう。駄目ならせめて分煙を!」と言ってました。勇気ある発言と思います。いかにも「熱血教師」と感嘆。
その後、彼と二人で大兄の話題…くしゃみが出なかったですか。
確かに勇気ある発言です。こころで思っていても、なかなか口には出しにくいものです。さすがに哲男さん、骨がありますね~。
大阪の川柳仲間のDさんも大の嫌煙家。宴会場のテーブルに灰皿が出ていたら、さっさと片付けています。自分の所だけではなくすべてのテーブルを回って。こちらは実力行使派、でしょうか。
私の噂ね~。どうせ「3種混合」&「ガンガン」&「バタンキュー」てなところでしょう。年は改まりましたが、行動パターンは一向に進歩しません。
山陰の冬はどんよりの天気が多いのですね。こちら山陽側は今日も青空で良い天気です。
先日はとても元気づけられるコメントをいただきましてありがとうございました。そのように考えるとなんでも実行できるような気持ちになってきます。そこで!えいやっと!今度は「春の川柳塔まつり」に応募実行、昨日ポストにいれました。あとは野となれ山となれです。幸運を祈る!←わたし
そうです。冬型気圧配置になりますと連日のように曇天です。
「さくら咲くまでは鉛の蓋の下 完司」てな具合。こちらへ来て34年になりますが、この冬の天候だけは慣れることがありません。
はい、創作には肩書きも年齢もキャリアも無関係。必要なのは、何事にも臆せずチャレンジする情熱と、恥をさらす勇気です。
あきにゃんでおます。無牛先生のところからの帰り。よく眠れるよいマクラがあれば教えて上げて下さい。伯爵も元気みたい。
さくら咲くまでは鉛の蓋の下 完司
う~ん。と、唸りました。この句、初めて拝見したかな?
ちょっと違いますね。やはり。
さて、完司先生のところに送るべく、全力疾走(?)で「咲くやこの花賞」の清記を済ませたところです。どうぞよろしく。(会長経由なので、そちらに着くのはたぶん28日以降です)
こんばんは~~~ 晩酌も晩飯も済ませたあと、切り悪く、食卓に座ったまま、ぐずぐずと飲み続けていて… ほんの少しですが、酔っぱらっています。
「さくら咲くまでは鉛の蓋の下」←この句は「平成十年」の8頁にあります。今、「平成二十年」の巻末に載せた「索引」で調べたところ。この索引、我が恥を羅列しているようで、今回はやめましたが、このようなときには便利です。
「咲くやこの花賞」、無理を言いました。1日もあればしっかり向き合えますので、今月中に到着すれば充分間に合います。ありがとうございました。
お膝がまだ痛いとか。良く散歩なさっているので、すっかり良くなられたのかと思っていました。
私も一昨年の8月頃から膝が痛くなって、ゆっくりゆっくりしか歩けない。一寸歩いたら、休まねばならぬ状態でしたが週三回ストレッチに通っていたら、昨年の6月ごろからテニスも出来るし気がついたらバスを追いかけて走っているじゃありませんか。
是非一度お試しください。ストレッチ利きます。
股関節をゆるめて、太ももに筋力をつけると膝痛とはおさらばです。「平成二十五年」好きな句を書いてお礼を書かねばと思いつつ、ごめんなさい。遅くなっております。
ありがとうございます。右膝、まだ少し痛みます。治ると無理をするので、また痛くなるのでしょう。
停留所に向かって、「ちょと待って~~!」と、バスを追いかけている姿を想像して笑ってしまいました。その元気が蕉子さんの真骨頂。いつまでも大事にしてください。
ピックアップして下さった句の横にイニシャルを記すのが、ベッドに入ってからの楽しい仕事です。いつでも結構ですので、送ってください。