ここしばらく彼岸花ばかり撮っていたが、ふと気がつくとコスモスもあちこちで風に揺れている。ちょっと気になったのは、どの群れも薄ピンクばかりで濃いピンクとか白などのバラエティーがない。「どうして?」と思っていたら、今日の昼前散歩の帰途に濃いピンクを見つけたので、路肩に停めてパチリ(写真1)。帰宅してから「薄ピンクばかりが多くなっている理由」を調べたが明確な回答はなかった(調べ方が足りないのかも)。 ・ただ、コスモスは今年の花の種が来年も咲くので、強い種類のものがだんだん蔓延ってゆくことは当然考えられる。それと、数年前から外来種の黄花コスモス(写真2はサイトから)があちこちで群生。コスモスと形状は似ているがコスモスの種類ではないらしい。
何度も書いていることだが、マイ・プリウス、1日の最初にエンジンをかけたとき「本日は10月4日、〇〇〇の日です」と音声あり。今朝もそれを聴いて「また語呂合わせ…」と思いながらも「季節に合っている」と納得。だが、晩酌のとき「はて、何の日だった?」と考えたが、まったく出て来ない。面倒なのでスマホで「毎日が記念日」を検索。一発に「10月4日はイワシの日」が出てきた。だんだんそういう記憶装置になってきた。 ・・〔本日の仕事と歩数〕川柳マガジン「名句鑑賞」(5,538歩)。
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下は今日までに届いた句会や大会の中止(延期)情報です。総て把握していませんので、出席予定の会は主催者にお問い合わせ下さい。日程が済んだものは細字に。(9月30日までのは消去。記録が必要な方は以前のブログをご覧下さい)
10月 瓦版の会10月例会(大阪) ⇒ 誌上句会に変更(10月3日必着)
10月3日(土)第26回川柳塔まつり(大阪) ⇒ 誌上大会に変更。9月30日締切。
10月3日(土)川柳塔まつえ吟社10月句会(島根) ⇒ 誌上句会に変更
10月11日(日)第72回・西日本川柳大会(岡山)⇒ 前夜祭も中止・事前投句の部のみ実施(締切り済)
10月24日(土)第44回鳥取県川柳大会(鳥取)
10月25日(日)出雲川柳会95周年記念大会(島根)⇒ 来年10月17日(日)に延期
10月31日(土)第43回・神戸川柳大会(神戸)
11月 瓦版の会11月例会(大阪) ⇒ 誌上句会に変更(11月3日必着)
11月6日(金)川柳塔社11月句会(大阪) ⇒ 誌上句会に変更。
11月7日(土)川柳塔まつえ吟社11月句会(島根) ⇒ 誌上句会に変更
11月8日(日)国民文化祭・みやざき2020(宮崎)⇒ 来年に延期
12月5日(土)川柳塔まつえ吟社12月句会(島根) ⇒ 誌上句会に変更
12月7日(月)川柳塔社12月句会(大阪)⇒ 誌上句会に変更。
12月13日(日)没句供養川柳大会(鳥取)⇒ 誌上大会に変更
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我が家のコスモスもピンクばっかり。
昨年も暑かったけど白もえんじも
少しはあったのに。
それから、今頃日日草が元気。
人間も少しずつ狂っていくのかも(十分狂っていると影の声)
近くの八百屋スーパーむかごがまだ見ません。
明日当たり楽しみに、一年に一度は食べたいむかご飯。
こんばんは~。
お宅もそうですか。そのこと、今年になってから気が付きました。コスモスの群生が綺麗なのは、薄ピンク・濃いピンク・白などが入り乱れているからで、薄ピンクばかりになると外来種の「黄花コスモス」のように情緒が無くなります。
ムカゴ、やっぱり出ていませんか。こちらも例年より遅いのか、散歩コースでもあまり見当たりません。拙宅もムカゴ飯はまだ。今夜は栗ご飯でした。
おはようございます。岡山県川柳大会で蘭幸先生のお孫さんの
「央(ちか)ちゃんのつぶやき川柳」・・(新葉館出版)
をゲットしました。
こころを洗われております。今更洗っても致し方ないのですが
青空が見えました。
おはようございます。
「ちかちゃんのつぶやき」頂戴しました。
そうですね、原点に戻れと言われているようてす。
将来の川柳界に明かりが見えました。