元日の朝、息子が「寝違えた!」と言って、肩から背中のあたりを痛がっている。嫁に揉んで貰ったりしていたが、かなりの痛みのようで、なかなか治らない。
本日の午後7時には出発して、東京へ帰るというのだが、車の運転はできそうもない、とのこと。嫁も運転するが、1人で東京までは無理。来るときも交替で運転してきたらしい。
これは大変と、家内がTELで病院に問い合わせたところ、整形外科をメインにしている倉吉のS病院が診てくれるということ。で、私の車に息子と嫁を乗せて、倉吉まで片道20分を走ったのが、昨日の夕刻。
元日の午後5時というのに、受付も看護婦さんも丁寧。私は待合室で週刊誌を読んで時間つぶし。
レントゲン撮影などの検診の結果、診断は「胸部出口症候群」とやらで、「鎖骨と肋骨の間が狭くなって、その間を通っている神経が圧迫されて痛い」のだという。炎症止めと痛み止めをもらって帰宅。原因が分かっただけでもホッとひと安心。年末に無理して重いものを持ったのと、東京からの運転でストレスが重なったのが原因かもしれない、とのこと。
てなことがあって、今、2日の午後6時前。あと1時間ほどで、出発するというのだが、ほんとうに大丈夫なのか?
(午後8時過ぎ追記)
午後6時過ぎより夕食。義姉と東京から帰省した義妹を加え、オトナ6名、こども2名で夕食。まあ、その食卓の賑やかなこと~。と、孫2人を中心に落語調で時が過ぎて、7時出発予定が8時にずれ込んで、先ほどバイバイ。
息子も、「何とか運転できそう」というところまで快復。車の窓から下の孫(4歳)が「もっと元気になって、来るからね~!」と大きな声。(それ以上元気になられたら、ジージはアウトじゃ!)とは、ひとりごと…。
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明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願い申し上げます。
元旦早々から病院とは大変でしたね、息子さんその後いかがでしょうか?お大事に、
昨年のお正月の雪景色の中のお孫さんのお写真が目に焼き付いています、今年も賑やかなお正月でよかったですね。孫台風は家にも来ました、まだ後片付けに追われてます、うれしいやら困るやらです。
今年は国文祭やまなしです、お越しをお待ちしています。
おめでとうございます。ことしもよろしくお願い申し上げます。
はい、ちょっと驚きました。「まだ指の先が痺れているが、運転はできそう」と言っていましたので、大丈夫でしょう。今頃は自宅に着いて爆睡しているのでは、と、思います。
国文祭、準備など大変でしょうが、お疲れが出ませんように。秋にはお邪魔させていただきます。