Loading...Loading...

昨日(3日)は第一水曜日にて坐禅会。4時20分起床。5時より結跏趺坐。終了後、般若心経&法話を聞いて、お粥&茶菓子&果物を頂戴。果物は、まるまる太ったブルーベリーとメロン。目に良いというブルーベリーをたくさん頂戴した。   6時半帰宅。部屋に朝日が差し込み少し暑くなっていたのでエアコンを入れて、2時間ほどベッドに横になり新聞を読んでウトウト。

午後2時から日川協常幹会のため、9時20分出発。倉吉にて新しく常任幹事になられた牧野芳光さんと合流。二人で向かう。中国道~阪神高速、いずれも渋滞なく。大阪駅前第3ビル地下駐車場着は午後1時30分。

  【(社)全日本川柳協会 常任幹事会】 出席30名?ほど。              議題は、仙台大会の報告及び検討事項・徳島大会の準備状況・国文祭京都への応援のこと・誌上大会(平成柳樽第16集)スケジュール・その他。会議終了は4時前。4時過ぎ駐車場出発。阪神高速福島入口から入ろうとしたが、慣れない所なので右折場所わからず。Uターンして、中之島入口より入る。それにしても国道2号線にある福島入口の案内板は極めて不親切。慣れている人やカーナビのある人は良いが、道路標識と勘だけで走っている私には分からなかった。次の機会にもう一度チャレンジしてみよう。  往路と同じコースを辿って、倉吉の大原橋東詰で芳光さんとバイバイ。7時20分帰着。

 

 

 

 

 

 本日、11時50分出発。1時ジャスト、岩美川柳会会場着。岩美川柳会の例会日は第二木曜だが、8月はお盆近くになるので、第一木曜日となっている。【岩美川柳会 8月例会】 出席者18名。欠席投句数名。

   低い腰 いえいえ老化現象で

   仏壇を磨いて盆の客を待つ

   盆がくるぞ盆がくるぞと虫が鳴く

   見学をしただけでした豪華船  (他4句)

上の写真、いずれも、本日の山陰海岸国立公園「浦富海岸」。普段は無料の駐車場とか浜辺。この時期になると、有料になっている。おかしいのではないか?  海水浴客も来ていたが、写真から外した。

ポストする LINEで送る ブックマーク
❤️ ひざポン
ありがとう!

気軽にポチっと
どうぞ(無記名)

坐禅会 ~ 常幹会 ~ 岩美例会”にコメントをどうぞ

  1. あきこ on 2011年8月5日 at 10:20 PM :

    美しい海、目の保養になります。和歌山市から南海電車で大阪に出るとき(遠征?はもう五百回を超えました)左手に少しばかり海は見えるのですが。いつもあっという間に通り過ぎてしまいます(アタリマエか)。さて、明日は京都の「ふらすこてん」。帰りに友人とお茶をしてから、「なにわ淀川花火大会」を見物。人波に揉まれてしっかり見てきます。大阪に一泊して翌日は「川柳瓦版の会」。また宜しく、ではまた。

    • 完司 on 2011年8月6日 at 4:26 PM :

      先ほど、大阪から帰宅。7日の「瓦版」は欠席です。すみません。
      この海岸は、国立公園ですが「山陰海岸ジオパーク」にも入っています。「ジオパーク」、ご存知でしょうが、一応、ウィキペディアからのコピーを貼り付けます。
      山陰海岸ジオパーク(さんいんかいがんジオパーク、英: Sanin Kaigan Geopark)は、鳥取県、兵庫県、京都府にまたがる山陰海岸国立公園を中心とした日本のジオパークである。山陰海岸に存在する地質遺産を保護・研究・ジオツーリズムに活用し、教育や地域社会に貢献することを目的としている。2010年に世界ジオパークネットワークへの加盟が認定された[1]。

  2. 進水 on 2011年8月6日 at 6:36 AM :

    超忙しい毎日ですね、行動範囲に脱帽。
    美しい海岸の写真ありがとうございます。
    四国に居ますと日本海を見る機会はなかなかありません。
    石鎚山も普段は無料なのですが、お山開きの7月1日から10日迄の10日間は入山料500円取られます。理由が分かりません。

    • 完司 on 2011年8月6日 at 4:34 PM :

      あいかわらず、バタバタと反省のない毎日を送っています。
      車でしたら、四国から簡単においでになれます。太平洋や瀬戸内海もいいですが、日本海の趣はまた独特です。一度お遊びにおいでください。
      確かに、普段は無料で、大勢の人が来る期間は有料というのは解せませんねー。駐車場なら、まだ少しは「仕方ないか」という気はしますが、山に登るのに金が要るのは「?」です。

完司 へ返信する コメントをキャンセル

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

Post Navigation

Copyright All rights reserved. SHINYOKAN PUBLISHING illustration by Nakaoka.K