中国4県をテリトリーとする「NHK広島・ひるまえ川柳」は、小島蘭幸さん(全日本川柳協会理事長・川柳塔社主幹)が担当されている。月に1度(木曜日の11時30分より)だが、私の昼前散歩と重なるので、失礼乍ら、これまでほとんで観ていない。が、先週オンエアーの予定が、国会中継と重なったので、録画で本日放映になったとのこと。 ・先日、蘭幸さんからこの旨、連絡あり。課題「本」の応募句で「完司さんの句集を詠ったのが入選しています」という連絡を戴いたので、本日11時30分から早目の昼食を摂りながら(昼から岩美川柳会へ向かうので)観ていたら、いきなり北川拓治さんの句が出てきたのでビックリ! カメラが間に合わず、ようやく私の句集を詠ってくれた作品をパチリ(写真1)。しかし、作者の塚元敏子さんとは面識なし。塚元さん有り難うございました。蘭幸さんのコメントで、私の代表句として「あの世にも桜並木があるように」をご紹介いただいて恐縮2。3、お相手の杉浦圭子アナウンサー。 さて、今回の特選は?と観ていたら、斉尾くにこさんだった4。くにこさんおめでとうございま~す!
上記のテレビを見終わって出発したのが、12時50分。山陰道を快調に飛ばして、岩美の句会場着は定刻1時の5分前。山陰道のおかげで1時間と少しになった。
【岩美川柳会 2月例会】出席11名。投句9名? 私は「節分」の選。
コロナコロナマスクマスクと言う鸚鵡
チョコひとつ押し頂いてポチになる
成人式たよりにならぬヤツばかり
成人から老人そして廃人に(他)
竹島を返さぬ国に豆を撒く(軸吟)
終了後、真っ直ぐ帰宅してから夕刻散歩。昼前散歩は出来なかったので夕刻に頑張って、本日6,177歩。写真下。帰路の山陰道。琴浦東インター直前のモノクロ劇場。
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完司さん、そしてくに子さん、拓治さん、先日お世話になった野島全様、
おめでとうございます。
他にもたくさん面識のある方なつかしく拝見しましたよ~。次の課題は
「未来」とか私も頑張らなくちゃ・・・・です。お邪魔しました。
おはようございます。自慢臭い記事ですみません。
そうでした、拓治さんの他は野島全さん、笹重耕三さん、秋貞敏子さんなど面識のある方々の作品が入選していましたね。岩美に遅刻してはいけないので昼食を摂りながら見ていて、自分のだけしっかり写真を撮って、特選がくにこさんだと分かったときは慌てて、ちょっと歪んだ写真になりました…(-_-;)。
完司先生 今日わ~❗
ラジオで流れるとまた違う思いでしょうね。おめでとうございます。
白黒の 写真 凄い迫力です。遠くの道路の先から 雲が涌き出てくるようです。
明日 山口県の方へ 出掛けます。私用ですが…。鳥取まであしが延ばせないかと 考えましたが、ちょっと無理でした。どうせ行くなら ゆっくりと楽しみたいですね。
また場所をお借りして……
与志魚さん こんにちは~❗お久しぶりです。先日の 夏井いつきさんの件ですが 与志魚さんではなかったですか?しつこいかな(笑) 今月の22日に愛知県に 見えるので いつきさんのライブを見に(?) 聞きに いってきます。
こんにちは~。
ラジオではなくテレビですよ。上の写真は拙宅のテレビ画面を写したものです。
鳥取、冬場はスッキリせぬ天候が多いので、避けたほうかいいですね。ベストシーズンにお揃いで「温泉巡り」などお楽しみ下さい。
失礼しました。目と頭は テレビ、手がラジオ
大丈夫かなぁ~?!(笑)
チョットお借りします。メール、くみさんでしたか。すみません。
返信の仕方がわからなくて、どなたかもわからなくて
そのままになってしまいました。大写しになったアホ面は
どう見ても私ですね。(笑)おげんきで~。
秋田でお会いできるといいですね。楽しみです。
完司 先生
こんばんは〜
凄いですねーおめでとうございます。
テレビの画面なのにこんなに綺麗に写るのですね。
ホントにおめでとうございます。
モノクロ写真迫力がありますね。
こんばんは~。
ありがとうございます。或る人から「これはちょっとフライング!」というメールをいただいています。確かに、ちょっとオマケしていただいたようで、くすぐったいような申し訳ないような感じです。
はい、何気ない風景もモノクロにするとグッと迫力を持ってきますね。それだけ「色」というものが対象を優しくしているのでしょうか、不思議です。
完司様
どこに行っても、人気者で周りの人をたのしませてくれます完司さんです。
モノクロ写真を見て「弁当忘れても傘忘れるな」が手に取るように分かります。
恐いような雲の流れです。
ありがとうございました。
こんばんは~。
は~い、本日もチョコレートいっぱい届いています! ウソやで~~~(-_-;)。
そうです。私は大阪生まれの尼崎育ちで、こちら鳥取は家内の里。人も風土もすべて気に入って、晩年の日々を楽しんでいます。が、「冬の鬱陶しい天候」だけはいまだに慣れません。ひたすら、桜が咲くのを待っています。