本日、午後7時より我が「保(ほう)地区」の年末総会。世帯数はアバウト100軒。そのうち、出席は80名前後だったか? 班長としての最後の仕事は、受付にて2班のメンバーに議案書をお渡しして出席簿に〇印をつけること。この総会は「欠勤料(1,000円)」の対象になるが、班長が「免除」と認めた高齢世帯は対象外。ということで、我が2班の24軒のうち、欠勤は1軒のみ。明日にでも議案書を持って行って請求する予定。
これでお役ゴメンと思っていたら、新役員を決める選考(詮衡)委員は「今期と来期の班長」とのことで、別室で協議。加えて選考委員長の指名まで受けてギョ! だが、新役員はすでに根回し済みのようで、それを纏めて皆さんに公表(新役員氏名を読み上げ)するだけのこと。難しい問題もなくスラスラ。すべて終了したのは8時半頃。
ということで、あと2日で無事に班長から解放される。最近は正月が来ても嬉しくもなんともなかったが、今度の正月はずっと待ち兼ねていたので、殊のほか嬉しい!!! ・本日、公民館への往復が加わったので9,347歩。写真1、2、総合公園内にて。樹の名前は知らないが、鮮やかな実が「1年間ご苦労さまでした!」、と言っていた。
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完司先生 こんばんは~✨
班長さんのお役目 ご苦労様でした。お疲れ様~❗
やっと お正月が、待ってました~と、肩の荷を降ろしてゆったりと 過ごすことが できますね。
街路樹の真っ赤な実 すごいですね。実のつきかたが 半端じゃない❗
おはようございます。
はい、お役御免まで秒読み、あと40時間ほどになりました。嬉しいことです。 面倒だったのは「集金」。区費に始まって、3回の募金(みどり・赤十字・年末たすけあい)。世帯数が少ない班は10軒ほどですが、我が2班は24軒でいささか面倒でした。
班長さんご苦労様でした。
今年一年川柳で大変お世話になりありがとうございました!‼️来年もよろしくお願い致します。異国スペインで送る年末年始です。
こちらこそ、何かとご支援ありがとうございました。来年もどうぞよろしくお願い申し上げます。
お揃いでスペインですか、いいですね。楽しんできてください。
あっ、申し遅れましたが、秋の叙勲、まことにおめでとうございます! 先ほど届いた【川柳塔1月号】の「柳界展望」欄にも載っていました。
赤い実は花盛りのようで綺麗ですね。
ウメモドキの実のように思いますが、こんな大木は見た事ありません。
草花や樹木の名前は苦手でほとんど知りません。先日も少し書きましたが、この公園は35年前、1985年の「わかとり国体」のときに造られたものです。この樹はテニスコートの南側に植えられていて、同じのが3~4本あります。
「三十日のかみさま」
まこと、月日の経つのは早いものでございます。あと二日もしますとお正月です。
そこで笑い納めに江戸小咄をひとつ。
『年の暮になって金につまった男が、上野の弁天様へ七日七晩お籠りをし、
「どうぞお金を恵んでください」と一心に拝みました。すると七晩目の明け方、
弁天様が内陣の御簾をあけ、白い紙を持って出てこられたので。
その男はいよいよ、大願成就と胸をおどらせ
「もし弁天さま、わたしはここにおります」と裾をひっぱりましたら…。
弁天様は驚き眉をひそめられて、
「まぁ、いやらしい、あたし、はばかりへ行くのよ」』
(;´-`).。oO(ぇ・・・・)
※ 今年一年、変なコメントにお付き合いくださり、ありがとうございました。
また来年もあまり変わらないと思いますが、よろしくお願いいたします。
ではどうぞ良いお年を。
+。:.゚ヽ(*´∀)ノ゚.:。+゚ ァリガトゥ ゴザイマシタ
まいど!
今日の小咄は面白かったですね~。グッジョブ!! でも、別嬪さんたちには受けないでしょう。なんせお下品な話はお嫌いですから…。
野郎共が、このような、ちょっと下がかった話を面白がるのは、男の子がオナラやシッコやウンチの話をゲラゲラ笑って、オトナにもわざっと喋る時期がありますが、その流れなのでしょうね。
はい、楽しいコメント、ありがとうございました。来年もよろしくお願い申し上げます。どうぞ良い年をお迎えください。
正月6日の句会にはお邪魔する予定です。お手柔らかにお願い申し上げます。
完司 先生
こんにちは〜
お忙しいスケジュールの中 班長さんのお役目ご苦労様でした。
ホントにお疲れさまでした。
肩の荷が下りて楽しいお正月をお迎え下さい。
街路樹の赤い実が凄いですね。
素敵な写真ありがとうございました。
こんばんは~。
「もうすぐ班長から解放」ばっかり、大げさに言ってすみません。「そんなに大変だったのか?」と問われると、恥ずかしい限り。先にも書きましたように、面倒だったのは「集金」だけ。それも年間を通して4度だけ。でも、班内での葬儀など「何かあれば」という気持ちは常にあって気が抜けませんでした。それと言うのも、私が大阪などへの出張が多いものですから、「それと重なったら大変」などという取り越し苦労。 幸い、ご不幸もなく穏やかな年の暮れです。