本日、第3木曜日にて山陽カルチャー例会日。いつもは車だが今日は忘年会をやるというのでJRにて。各停で伯耆大山駅まで、そこから「特急やくも」に乗り換え。ちょっと余裕をもって、岡山着12時前。昼食と時間調整後、会場着は定刻1時の10分前。
本日の出席22名(フルメンバー23名)。講習は1時から2時間余り。順調に進んで3時過ぎに終了。忘年会の会場の居酒屋(岡山駅前)までブラブラ。4時前から宴会開始。芋焼酎湯割り+ビール+ワインの3種混合ガンガン。愉快に談笑して6時前にお先に失礼。・6時4分の「やくも23号」に乗車。帰宅は10時前。皆さん愉快なひとときをサンキューべりマッチでした~~!
写真上、山陽新聞社8Fから北側の眺望。大工事が行われていた。訊けばマンションと店舗の複合施設?らしい。 下、岡山駅前の飲み屋街。駅前のイルミネーション。 ・本日、散歩はしなかったが、駅から教室まで往復に加えてウロウロ等で7,428歩。
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「ウッシ!━━━y=-(゚∀゚)・∵.━━━ン!!!」
飲み介で左利きの先生が、前ページの酒の問題が分からないのは、
何か嬉しくなりますね。まあ、こんなことを知っていても
酒の味が変わるわけではありませんが。正解は、お銚子⇒徳利。
お銚子というのは、巫女さんが持つような柄のついた赤い容器で、
神社以外、お銚子で、酒はテーブルには、運ばれてきません。
正式には「トックリ三本いただきました」というべきところなのに、
居酒屋の店員が間違うのだから、仕方ありませんね。
※ 因みに、「飲み介・左利き」は、大工が左手に持つ「ノミ」
からきているようです。飲み過ぎにご注意を。
う~~ん、もっとオモロイ答えかと思ったら、蘊蓄臭くてあんまり面白くありませんね~~。鐘ひとつ「カ~~ン!」てなところです。
その通りですね。
完司様
ノミ一筋で身上をつぶしたと言う方も、おられます。
ノミ一筋で 左 甚五郎さんは有名人になられました。
居酒屋では銚子とか徳利と言わないで、樽一本と言えばすぐ持ってくるかも・・・・
ごめんなさい。
こんばんは~。
そうですね、酒場によって「お酒」の呼び方は違うようですね。おしんちゃんでは、「お銚子」とか「徳利」なんて言いません。「酒」と言うだけ。付け加えるのは「燗」か「冷や」。
ビールは「生」か「瓶」。焼酎のバアイは「芋」か「麦」、それに加えて「湯割り」か「ロック」てなところです。