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本日、終日デスクワークだったが、昼前散歩だけはサボれないと総合公園の駐車場へ。愛飲の「タウリン1500」のボタンを押そうとして「ギョ!」。アオガエル?(写真1)が「ボクも飲みたいよう~」と張り付いていた。「お前にはもったいない」と、そっとプッシュしてゲット。飲み終えて駐車場を歩いていたらカマキリがいたので(写真2)、草むらへ戻してやろうと近づいたら「いやだいやだ~~」と逃げる。追いかけたらまたササ~~と逃げる。余りにも元気が良いので「まあ、好きなようにしなはれ…」と放置。      夕刻も時間が足らず(晩酌タイムになったので)途中で切り上げ、本日は6,491歩。

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 アオガエル & カマキリ”にコメントをどうぞ

  1. くみ on 2019年9月24日 at 9:39 PM :

    完司先生今晩わ✨
    アハハ~❗ 場所がグ~ですね。ホントに飲みたかったのかも⁉

    先日「スッキリトマト」を自販機で購入。なんと ¥100 えっ‼
    何回も見てしまいました。他の飲み物は普通の値段だったみたい。
    因みに 先生は 箱買い?自販機?

    • 新家 完司 on 2019年9月24日 at 10:20 PM :

      こんばんは~。
      はい、押しボタンの上に張り付いていたのでビックリ!でした。近くに畑や田圃のある自販機には、夜の間に蛙とかイモリ?などが灯りに集まってくるのです。でも昼になると散って行くのですが…。
      スッキリトマト、100円は安いですね~。私は自販機オンリー、箱買いしたことはありません。でも、この総合公園には自販機があちこちに3台あるのですが、どれにも「スッキリトマト」はありません。

  2. 半畳亭 on 2019年9月25日 at 7:52 AM :

    「そんなことなんでキミらは盛り上がる」「だって可愛いモリアオガエル」
    これ、元句はある新聞掲載句、半畳はわたくし作。芥川の句に「青蛙おのれもペンキぬりたてか」がありますね。いや、可愛い姿してますよ。

    • 完司 on 2019年9月25日 at 8:34 AM :

      片田舎ですので、この公園の外周には柵などなくて、すぐ傍には田圃や畑や雑木林。ですから、このような蛙や蜥蜴やカマキリやバッタ、それに蛇まで出て来ます。このような自然がいつまでも残ってほしいものです。

      • 半畳亭 on 2019年9月25日 at 7:58 PM :

        ヘビはダメですが、そのほかは好きです。ヤモリも可愛いしクモも好きです。ただ、ヒルはゴメン。わりに好き嫌いがあります。風呂場にナメクジがちょくちょく入ってきてタイルにくっついていることがあります。仕方がないのでタイル目地掃除用にとってある使い古し歯ブラシで掬い取り、窓から外の空き地にポイとすててやります。この夏はコンバットとかいうゴキブリ退治の薬をあっちこっちに置いておいたので、ゴキちゃんの親玉はみかけませんでしたが、アリくらいの大きさの「生まれたて(?)」の子供がときどき風呂場にまぎれこんでおります。これは可哀そうだとは思いながらシャワーで流し去ります。ひとは結局殺生から無縁ではいられないのですねえ。

  3. くみ on 2019年9月25日 at 9:13 AM :

    完司先生 お早うございます❗
    今朝の「あさイチ」では「梨」をとりあげています。鳥取県ってスゴいんですね。「梨の銀行」という 研究所があって、伊達政宗の時代の木まであるんですね。種類もすごい。(数は見過ごした)
    昨夜 NHKのクローズアップ現代で「 ゲノム編集」をやっていて、そこで鳥取の二十世紀梨の品種改良も言ってみればゲノム編集だ と。
    「ゲノム編集」と「遺伝子組み換え」と 今後の食糧問題について ウーンと考えさせられました。

    • 半畳亭 on 2019年9月25日 at 10:23 AM :

      また、横合いからお邪魔してすみません。「梨の銀行」、なるほどと思いました。伊達政宗の時代の梨の木とは、さすが、ダテに梨の県を名乗っていませんねえ。ただ、おっしゃるとおり、我々の知識も理解も届かないところで遺伝子組み換えとかなんとか言うのをやられてしまっては、どうにも出来ませんねえ。美味しいものは食べたいけれども、子々孫々にどんな影響が出るか分からないのは怖いと思います。などと不安をどこかに訴えても、たいていナシのつぶてですが。

      • くみ on 2019年9月25日 at 1:06 PM :

        そうなんです❗現在何の問題ないから…ということですまされるのは怖いことです。ただ 品種の改良は必要事項なことだと思いますし…。

        現在 正しいとされていることでも、 世紀が変われば こんな原始的なことやっていた…と言われること 沢山出てくるでしょう。そこまでを 予測は難しいので 問題が出るようなことが解ったら その都度 考えていくしかないのでしょう。そこに 隠ぺいがあってはいけませんね。

        • 新家 完司 on 2019年9月25日 at 8:54 PM :

          こんばんは~。
          遺伝子組み換えの件。そうですね。資本主義社会では企業間競争が苛烈で、どんどん未知の分野に斬り込んで行きます。便利になったり未知の体験をするのはいいのですが、お二人がおっしゃるように、「みんなが口に入れる食べ物」だけは、くれぐれも慎重に「石橋を叩いても渡らない」ぐらいに進めてもらいたいものです。

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