写真左上: 「川柳瓦版の会」のマークが入った大きなマグカップ。昨日、瓦版の立蔵さんが宅配便で送ってくださった。昨年度の「咲くやこの花賞」のベストテンに入った賞品とのこと。年度初めに授与があったらしいが、私は欠席だった。その後、毎月、持参してくださったらしいが、私は欠席続き。今月初めに出たときには、持参されておらず「お送りします」ということであった。まことにかたじけなく、且つ申し訳なし! このマグカップ、かなり大ぶりなので、ビールや焼酎の湯割りにピッタリ。末永く大切に、愛用しなければならない。
写真右: 名前のストラップは、上記の賞品と一緒に入っていたもの。裏側には入選句の「夢のない人たち宝くじを買う」が彫り込んである(写真左下)ので、これも賞品なのだろう。さっそくケータイに取り付けた。その横、満面の笑顔でVサインをしているのは、過日、「玉野市民川柳大会」の参加賞で頂戴したもの。 「玉野競輪」のCMであろう。愉快な顔プラス「Vサイン}が縁起良いので、頂戴した日からケータイにつけている。考えてみたら、貰ったものばかり・・・。
(先ほど、念のためにネットで調べたら、全国の競輪場にはそれぞれ「マスコット・キャラクター」があるらしい。で、この玉野競輪の兄ちゃんは、「ガッツ タマちゃん」とのこと。知らんかったなあ~・・・。世の中には知らんことがいっぱいある)
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おしゃれなマグカップで益々メートルが上がることでしょう。
マガジン新企画「名句を味わう理論と鑑賞」。勉強になります。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
できるだけ、日本の川柳史に上っていない、埋もれている名句を取り上げたい、と思っています。それも名だたる人のではなく、放っておけば忘れられそうな市井の句、をピックアップしたいと願っています。
追伸
「ガッツタマちゃん」どことなく完司さんに似ていると思うのですが・・・いっそのこと「ガッツカンちゃん」にしてはいかがですか。
はっはっは! 「ガッツ、カンちゃん」ですか。どこか製作する勇気のあるメーカーと交渉してみましょうかねー。
法被の背中の文字「祭」のかわりに「川柳」として…。
完司さん
さっそく「川柳マガジン」送られてきました。観賞のしかた勉強になります。れいこさんの句、ご自分の若かりしころに思いを馳せられたのですか?
ストラップ、可愛いと言うかかっこいいですね。すられないようにお気をつけてください。誰が狙うかって? わかりませんよ。ファンは喉から手が出るくらいほしいかも…。
なんか流行りそうな予感…。作って売ったらどうですか?
3個は売れますよ。むむ
れいこさんの句、たぶん、何年か前の「川柳展望全国大会」で、私が抜いた句だと思います。強く印象に残っていましたので、イの一番に取り上げました。
連合赤軍の武闘派ですか、私は彼らより2~4歳ぐらい上です。指名手配を受けたこともありません
ところで、今日、堺市で「夜市川柳大会」だったのですが、宿題「華」を「草」と間違えて提出。たかこさんは「右」を「石」と間違えて、投句寸前に気が付いたけど、私、披講まで気がつかなかった。その顛末、今からアップします。たかこさんの名前も出しますが、ご容赦ください。
遅くなりました。「咲くやこの花」賞の記念品のマグカップと
ストラップを綺麗に写していただき有難うございました。
うちのストラップが文字だけなので、横のVサイン ストラップが
すごく生きていますね。❤
ありがとうございます。
そうですね。偶然ですが、二つのストラップがうまく噛み合って、おもしろい効果を上げています。
できれば、7日の例会にもお邪魔したいと思っているのですが、重篤に陥って予断を許さない親族あり。
すべての柵から解放されましたら、また、ひょっこり、出席させていただいきたいと思っています。