本日、第3日曜日にてホームグランドの「大山滝句座」例会日。午前中は、句座の段取りと、昨日の「文協会報ゲラ校正」を印刷屋へ送る段取りなどをやっていて散歩できず。 早目の昼食を済ませて、12時に会場の「まなタン3Fの第2会議室」入り。
【大山滝句座 3月例会】 出席25名。投句1名。
親子三代アルコール依存症
昨日きょう明日も続く物忘れ
ララのテーマ曲に美しいロシア
ロシアから愛の手紙が届かない(他)
終了後、午後5時過ぎから散歩。午前中は歩けなかったので出発時の歩数は2500歩ほど、頑張って7675歩になった。写真1午後5時過ぎの散歩道にて。ようやく晴れて綺麗な雲が出ていた。2今夜の「笑点」は米子からで、カニの被り物で笑わせてくれた。
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散歩に二度、運良く雨に降られず。合計7936歩。午後の散歩はもはら、他家の玄関先・塀越しに季節の花をデジカメでパチリ、パチリ。それと、やがては取り壊されてしまうであろう廃屋、とりわけ路地奥の長屋などを記録するため。わたくしのカメラは安物で、随分前からレンズに埃が入ったまま。明るい日に、クッキリとレンズの中央に薄黒い斑点が入ります。またリチウムイオン電池がへたって来て4,5日撮り続けていると「バッテリーが上がり」ます。それでもだましだまし、使うております。物持ちがええとも言えますが、ほんまのところはケチ。ああ、スマホは使いません。使えません(笑)。
廃屋、私も魅かれてときどき撮ります。このブログにも数年前にアップしたことがあります。しかし、廃屋は「忙しいので次に…」とか「カメラを忘れたので次に…」などとパスすると、次に来たときには取り壊されていたりしますので、見つけたら躊躇わずパチリです。
その繋がりで思い出しました。病気見舞いに絵画集とか写真集を贈ることがあります。あるとき書店で「世界の廃墟」という写真集を見つけて、とても面白かったので(私には)、入院中の友人にプレゼントしました。ところが病状回復することなく、数か月後に他界してしまいました。彼の葬儀に参列しながら「病人に廃墟はマズかったか…」と反省。今でも思い出すたび胸が痛みます。
病気見舞に「廃屋」は、ちょっと………ですよ。なお、おっしゃるとおり廃屋の記録はその時しかありませんね。まさに諺の通り「チャンスに前髪はあるが、後頭は禿げている」。なんどか悔やみました。午前中通院(大した病ではありません)のついで、薬師寺に寄りました。つい数日前まで新旧二基の水煙が一般公開されていたのには行かず。いつもこんな間抜けばかりしております。
完司 先生
こんにちは〜青空の綺麗な風景ですね。
散歩コースですか? 見ているだけで癒されます。
昨日は冷たい雨でしたが〜今日はとっても良いお天気です。
笑点面白かったですね。毎週楽しみです。
今日も素敵な一日をお過ごしください。
こんにちは~、
笑点、ぶっつけ本番ではなく、脚本があって演出を加えて練習した結果、とは分かっているのですが、出演の皆さんがお上手で、アドリブも多いので、つい笑ってしまいます。
こちらも、今日は快晴です。昼前散歩では少し風が冷たかったけど、手袋もせずに快適でした。明日から3日ほどは、山陰も最高気温が予想が17℃~20℃とのことで楽しみです。
「ロシアから愛の手紙が届かない」
ロシアの昔のお伽噺は「むかし、むかし」で始まりましたが、
今のロシアのお伽噺(四島返還)は「やがて、いつかわ」で始まる。
ということですかね?
(*´ェ`d)~~~~~~~~~~(b´ェ`*) 運命の縺れ糸×××
まいど!
「ロシアから愛の手紙が届かない」は、映画007の題名【ロシアから愛を込めて】からのパクリのつもりでした。でも、最近の北方四島の交渉などと重なって「愛の手紙が届かない」が効いたのか「天」をゲット!まさしく僥倖~~~~!
若い頃、アートシアターで「送られなかった手紙」というソビエト時代のロシア映画を見たことがありました。今でも発音するのが面倒なインノケンティ・スモクトノフスキーという男優が主演。わたしはこっちを思い出していました。なお、昨日の散歩で表札に「仙田」という名字をみつけました。ブレスリーですわ、ははは。
完司先生 今晩わ✨
今日は暖かでしたけれど 風がちょっと冷たかったですね。
午前中は映画鑑賞 クリントイーストウッドの「運び屋」を見てきました。
90歳の設定の 運び屋です。ご本人も大分 お歳のようですが、やっぱり いい顔しています。背中も猫背になって 膝も曲がって… さすがの演技力。
家族愛も あって … 良かった❗
2~3日前に たまたま 若き頃の 映画をやっていました。西部劇でした。
イーストウッド、いいですね。しばらく観ていません。映画を観る余裕もない日々、反省です。