本日、昼前散歩から帰宅して駐車場に車を入れたタイミングでケータイに着信音。見ると画面には見知らぬ番号(登録済みの友人知人だったら氏名が表示される)。不審に思いながら受けると、爽やかな女性の声で「シンケマサルさんでいらっしゃいますか?」と言う。咄嗟に(セールスか?)と身構えて「はい、そうですが…」と敢えて不機嫌な声を出す。ところが「こちら北栄町の〇〇自動車学校ですが…」と言うのでハタと納得。続いて「明日は高齢者講習ですので…」「あっ、了解です。予定をしています」で話は終了になるかと思ったら、「ご持参いただくのは、免許証と、認知機能検査結果通知表と、講習料金5,100円を…」というので「は~い、了解です。お世話になります」で終了かと思ったら、まだ続きがあって「ズックなど運転しやすい履き物で…」と、ご丁寧なことで恐縮してしまった。
以上のことは総て認知機能検査を受けた日に印刷物で受け取っているので、皆さん承知のハズだが、やはり相手は高齢者なので念には念を入れているのだろう。これぐらい徹底していないと、増えるばかりの受講者を限られたスタッフで対応できない。予約日は3ヶ月以上ギッシリ詰まっていて、もし、予約日を変更すると代替え日が無い。というような状況なので「うっかり欠席」でもされると大変なのだ。
写真上:①、昼前散歩の農道にて。外気温26℃で歩くと蒸し暑かったが、空には鱗雲。②、八橋こども園の南側の稲穂。東側の田圃で刈り入れ作業をしていたので、ここは明日かもしれない。だが、あちこちに背の高い雑草が目立つ。コンバインを入れる前に雑草退治だろう。③、総合公園遊歩道にまたカマキリ。昨日のより少し小さかった。また草むらへ投げてやった。本日8,215歩(夕刻散歩は快調だったので後半10分は速歩)。
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運転の高齢者講習への出席確認のため携帯へ電話してくるとは親切(過ぎる!)で驚きました。受講者が多くて対応が大変なのですね!
9月11日のブログにありました「平成二十五年」1冊購入したく思います。15日の句会に初出席の予定ですので、その時によろしくお願いします。
はい、推定するに、これまでに「うっかり欠席」とか、出席しても認知検査結果通知表や免許証や受講料などを忘れる人がしばしばあったのでしょうね。上にも書いていますが、変更すると次に割り込むのが大変。で、このように念には念を入れているのでしょう。
了解です。車に余分に積み込んでいますので忘れずに持って上がります。
ところで、15日の会場、8月号の会報には「4階・研修室」と記していますが、「3階・第2会議室」になりました。ご承知ください。