本日、第2土曜日にて「打吹川柳会」例会日。昼食後12時25分出発。会場に着く直前、道路脇に菜の花が見えたので駐車場に止めてパチリ(写真上2枚)。上灘小学校の皆さんが植えたようだが、肥料が良いのか私の背よりも高い。菜の花って、こんなに大きくなるのかと感心した。写真①の右後ろは県立美術館建設予定地。1時ジャスト会場着。 句会から帰途、台風並みの凄い風で、橋の上では車がググっと寄せられるようで思わずハンドルを握りしめた。そのようなことで、夕刻散歩は中止。目標に遠く及ばず4,212歩。
【打吹川柳会 4月例会】出席21名。投句3名。課題「恐竜」の選を仰せつかる。
満開のビオラ私が植えました
ハンドルを持つとティラノサウルスになる(他)
~・~塔~・~・~誌~・~・~電~・~・~子~・~・~化~・~・~更~・~・~新~・~
川柳塔誌の電子化につきましては、1週間に1度、土曜日ごとに800号から最近に向かって1冊と、1063号から古いのに向かって1冊を順次アップしています。本日(14日)には803号(平成6年4月)と1059号(平成27年8月)を掲載していますので、お楽しみください。下をクリックで出てきます。803号で特に面白かったのは西尾栞先生の巻頭言。先生独特のユーモアがあって懐かしかった。それと、目次を見ると私の名前があったのでビックリ。72頁に「同人吟鑑賞」を書いている。そしてまた驚いたことに、取り上げさせていただいた方々、この人もあの人も亡くなられている。やはり24年も経てば世代交代が進むのだろう。
創刊号(大正13年2月)
701-800号(昭和60年ー平成6年)
801-900号(平成6年ー平成14年)
1001-1100号(平成22年ー現在)
Loading...


















































新家先生 お早う御座います
ここ1週間、スランプになってました。
先生の「川柳の理論と実践」を参考にさせて貰いました。
少しずつですが、真庭川柳大会の課題が出来てきました。
大会まで、あと1週間なので頑張りたいと思います。
有難う御座いました
おはようございます。
その本のどこかに書いていますが「スランプというのは実力がついた証」です。自作を見て「これじゃダメだ」と思うということは、ステップアップしたということ。一段高くなったハードルの前で逡巡している状態をスランプと言います。
なだらかな坂を上るように、少しずつ力が付いてゆく人もいるでしょうが、何かの拍子にポン!と階段を上がる(ハードルを超える)ことが多々あります。
スランプに苦しむのではなく、「実力が付いたのだ」と、楽しむぐらいの余裕で向かってください。
ハァーイ がんばります❗
くみちゃんもスランプですか。私など年がら年中スランプ!年がら年中ステップアップです。ハッハッハ!