Loading...Loading...

 

 

 

本日、東京の下の孫(新学期から小学4年)を迎えに岡山駅へ。東京発8:03→岡山着12:17分の「ひかり463号」。新大阪から各停になるので「のぞみ」などと比べると1時間も長くかかるが、これは「岡山止まり」を選んでいるため。上の孫は新学期から中学2年。当初は2人で来ると言っていたが、上の子の都合が悪くなって、「ひとりでも行きたい」と言う下の子ひとりでやってきた。12時17分ジャスト到着の列車(連絡を受けていた13号車)から真っ先に降りて来て、無事キャッチ(前回なかなか降りて来なくて焦ってしまったので、今回は「すぐ降りてこい!」と厳しく通達したのが効いた模様)。                  帰路、倉吉の印刷屋へ立ち寄って「東伯文化協会会報」の校正ゲラを渡して修正を依頼。午後3時30分無事帰宅。午後4時半から孫を連れて夕刻散歩。息子が卒業した八橋小学校周辺を案内しながら歩く。本日6,988歩。

写真①、岡山駅にて。手前は鹿児島中央行き「さくら」の最後尾。②、孫が首からぶら下げていたチケット(孫が自撮り)。③、夕刻散歩にて、孫が写した「八橋小学校」(孫のパパの出身校)。カメラはパパからの借り物とのこと。

ポストする LINEで送る ブックマーク
❤️ ひざポン
ありがとう!

気軽にポチっと
どうぞ(無記名)

 孫台風キャッチ”にコメントをどうぞ

  1. 江畑 哲男 on 2018年3月26日 at 8:59 PM :

    「孫台風キャッチ」、お疲れさまです。
    ところで、ご子息が卒業された「八橋小学校」は、「やばせ」とお読みするのでしょうか? それとも普通に「やつはし」でしょうか?
    何となく、前者のような直感がありますが、……。
    いずれにしろ、その辺りは、海が近く(「琴浦」という町の名前から)川の本流や支流が入り組んだ土地柄なのでしょうか。
    (やたら、読み方にウルサイ・ブログ仲間より、笑)

    • 新家 完司 on 2018年3月26日 at 9:33 PM :

      あっ、読み方を付けようとしていて忘れていました。さすが~~、ご推察通り「やばせ」です。はい、すぐ北が日本海。関西で生まれ育った私には、この「海は北側」「川の流れる方向が北」ということに慣れるまでしばらく時間がかかりました。
      30日に帰るので、5日ほどの慣れないぎこちない「じいちゃん」です。

  2. たかこ on 2018年3月26日 at 10:39 PM :

    鈴鹿市にも矢橋と書いて「やばせ」があります。
    「橋」を「ばせ」と読むとは電子辞書の漢字源では出ません。地名はこういうのが多いですね。徳居と書いて「とくすい」長太は「なご」など~。

    お孫さん
    らちあきですね。
    うちも今年の夏休みは、JRと近鉄を使って、二人で来るらしいです。夫は今から何をして遊ぼうか楽しみみたいです。上の子は今春から5年生、3歳下の妹が頼り?みたい。
    私は、食事の準備がちょっと大変かなと、楽しみ半分です。
    でも、すぐ大きくなるから、今のうちですね。

    完司さんのお孫さんは、川柳は作らないですか?
    熊本の応募用紙送ってやりました、たぶん投句すると思います。
    あ、くみちゃんの代わりです。「石浦」残念でしたね。もう少し太ると技にも磨きがかかるでしょうに~応援しています。

    • くみ on 2018年3月27日 at 7:48 AM :

      ありがとう!
      最後が 見れなくて… 残念❗

    • 新家 完司 on 2018年3月27日 at 9:21 AM :

      たかこさん、くみさん、おはようございます。
      たかこさんの「らちあき」が(???)です。そちらの方言かな?と思って、ネットで検索しても出てきません。

      上の孫が前に来たときに「あっ出来た!」とか言って575に纏めたものを言っていましたので、かなり影響はされているようですが、ジュニアへの応募などは勧めたことはありません。もちろん、「やりたい!」と言ってくれば手ほどきしますが…。今は部活(バトミントン)と勉強の両立が大変なようです。昨日来れなかったのもそれが原因のようです。

      石浦、12日目で7勝5敗、これは間違いなく勝ち越しできる、と思っていたら3連敗でガックリ。小結まで行った舞の海が171センチ(石浦は173)ですから、少なくともそこまでは頑張って欲しいと応援しています。

  3. なごみ on 2018年3月27日 at 8:20 AM :

     孫台風キャッチ嬉しいですね、当分お相手するのが楽しみですね、うれしくて楽しくてついつい無理しちゃいますので後が大変です、ほどほどに(体験スミ)

    • 新家 完司 on 2018年3月27日 at 9:30 AM :

      そうですね、あまり体力を使わない接待を、と思っています。ですから、朝から宿題。そのあと散髪。午後からは倉吉までドライブして映画鑑賞(ディズニーの「リメンバー・三―」をご希望) ネットの評判も良いようなので。

  4. 茶助 on 2018年3月27日 at 9:59 AM :

    「明日は明日の太陽がピカピカやねん 」
    カエルの孫は、蛙。  .+:。(´ω`*)゚.+:。ニヤケテルー爺々

  5. 新家 完司 on 2018年3月27日 at 11:54 AM :

    カエルか~い、せめて「タカの孫は、鷹!」かっこい~~い!
    「明日はまた明日の太陽がピカピカやねん」じゃりン子チエの名言! 
    「年寄りの太陽は萎むばっかりやね~~ん」完司。

  6. たかこ on 2018年3月27日 at 12:39 PM :

    完司さん
    「らちあき」は方言なのでしょうか?
    「らちあけ」で調べるとありますから、話し言葉風にアレンジして使うようになったのかもわかりません。
    物事のはかどりがよい気さくな人~となっていますが、物おじしないですっすと人の中に入って行ける…そんな人のことを言いますね~。でも、こう言うと必ず「それなに?」と聞かれます。
    兄弟がいると、(比べるとしたら)だいたい弟の方が「らちあき」ですね。
    長子、一人っ子は、どちらかと言えば「らちあきさん」はいないかも?これは私の勝手な思い込みかもわかりません。いえ、たぶんそうです。

    なんかえらっそうついでに、孫たちには、日川協からの応募用紙が余っていたので、枯れ木のにぎわいにでもなれば~と、思って送りました。お嫁さんも嫌がらず送ってくれるから(姑に逆らわないようにかも?)
    出過ぎたお勧めでした~

    • 新家 完司 on 2018年3月27日 at 1:12 PM :

      「らちあけ」「埒明け」ありました。広辞苑電子版にも載っています。「方言」とも書いていないので、方言ではないでしょうね。でも、私「埒が明かない」「埒があかん」という言い方はしますが「らちあけ」という言い方はしたことがありません。またそのような言い方を聞いたこともありません。もし聞いたことがあるなら「それ何?」と訊ねているはずですが、そのような経験もありません。方言ではないとしても、三重のほうでは自然に使われているのでしょうね。勉強になりました。

たかこ へ返信する コメントをキャンセル

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

Post Navigation

Copyright All rights reserved. SHINYOKAN PUBLISHING illustration by Nakaoka.K