本日、第3木曜日にて「山陽カルチャー」例会日。山道は雪が残っているかもしれないので、西倉吉経由のメイン道路を走って関金~犬狭峠へ。トンネルを抜けた蒜山高原は雪国の風情だった。写真上①②。だが、道路は除雪していたので問題なし。いつもの吉備SAに早い目に到着したので、ゆっくり昼食&時間調整。山陽新聞社8F教室には定刻1時の7分前。本日の出席16名(欠席4名)。いつも通りのルーチンワークを楽しく頑張って終了は3時過ぎ。帰路、米子道の途中でメチャ眠たくなったのでPAにてしばらくウトウト。後はシャンとして、帰着は5時40分。写真下は、高梁SAでの【考えるベンチ】。「春一番が吹いたようですね。もう少しの我慢ですね」と言っていた。
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「インフルの注射をしていてもインフルエンザに」
個人病院の医師が風邪ぎみで、コンコン咳をしながら診察していました。
これで病院でもらう薬は、効かないということが、はっきりしました。
※春一番、木枯し一号が吹くたびに一番と一号の違いに疑問をもつのは、
ぼくだけでしょうか? Σ(σ`・ω・´)σ Y口
なるほど~、その違いには気がつきませんでしたね~。さすが言語博士!! ツッコミが鋭い! で、先ほどネットで調べましたら、下のような記述がありましたので、コピーしてきました。
木枯らし1号は、 気象庁の職員が使い始めた言葉です。
台風も「1号」「2号」と表していますので、その流れで木枯らしを1号と呼ぶようになりました。
一方、春一番はもともと漁師が使っていた俗語だったとされています。
日頃のご活躍ぶり、感心しながら読ませていただいて、元気を頂戴しています。
考える椅子、久しぶり。ほっとしますね。この写真をみるたびに。
椅子の回りの光も明るくなり、春めいていますね。
はい、昨日今日と、こちら鳥取もグッと暖かくなって、昼前の散歩道での陽射しも春めいていました。でも、関西では「お水取りが済まんと温ならへん」と言いますので、本当の春は、もうちょっと先ですね。(東大寺の修二会は3月1日から2週間)