本日で2018年の1月も終了。明日から2月! いつも「あっという間の1か月」と思うが、特にこの1月は何やかやあっていつも以上に「あっという間」であった。
2月に入ると東伯文化協会の会報を纏める作業が入ってくる。詰まってからバタバタする前に「段取り良く」ということで、本日、役場へ出かけて「9日午後7時」の会議室を予約。会報部メンバーに「編集会議のご案内」ハガキ投函。加えて、各グループのトップに「会報へ掲載希望の写真をご持参ください」というハガキを投函。たったこれだけで半日。「川柳」をメインとするとこのような仕事は「雑用」だが、見方を変えると、こちらがメインになるのだろう。 写真①②とも、昼前散歩にて総合公園のテニスコートと冬木立。夕刻の散歩は冷たい風にヤル気を削がれてすぐにUターン。本日の歩数5146。
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「一言ですべてが通じる魔法の言葉」
昨日の皆既月食を見て、「これ!激 ヤバーイ」 は、すっごくキレイょ。
白根山の火山噴火と雪崩に、「ヤバ ヤバ ヤバ」 は、これ危ないよ。
シャンシャンを追いかけて、「もーヤバイょ」 は、足がもーだめだー。
シャンシャンを見て、「チョーヤバーイ」 は、ウワーッ可愛いー。
ピットコインの話題に、「ヤバ」は、馬鹿じゃない。訳分かんない。
秋味のビールと唐揚げに、「これって ヤバクない!」 は、美味しい!。
これら全て、最新のニュースから聞こえてきた、ことばです。
※ さー我々も、これを使いこなして若者の仲間入りだー。
鳥取の雪も「ヤッパ、ヤバイね」やっぱり白いね、なんてないか。でも、
広辞苑では、自身の心情が,ひどく揺さぶられている様子 と訳しています。
ピーチュv(゚∀゚v)三(v゚∀゚)vピーチュ
ほんまに「ヤバイ」は何にでも使えるのですね。
ヤバいほど飲んだら脳がヤバくなるので肝臓がヤバくなる程度でやめておきましょう。
会場とリや申請してから、案内ハガキ入力、プリントし投函するまでの「雑用」の目に見えない作業は意外と簡単そうで結構気をつかいますよね、こちらでは会場予約(電話予約)がなかなか取れなくてやっと申請は会館に行って申請用紙を書き込んだ時点でやっとほっとします。お疲れさま~
ことばは時代とともに変わるとはいいますが、最近の若者ことばに違和感を覚えます。
「やばい」はあまり好感がもてないなと感じてます、「やばくねっ」=凄すぎるわねという感じで相手に同調を求めてるのだとおもいますが、なんでもかんでも”やばい”だけで通じてしまうんですから、これからそれらのことばについていくのが大変とおもっています。常にこの言葉を耳にしていると、意外と馴染んでしまうこともありますよね。
先生はどんな風に感じますでしょうか?
茶助さま詳しい例を(人”▽`)ありがとう☆ございます。
そうですね、テレビなどを見ていると「なんとまあ!」と驚くような言葉遣いもありますが、私の周辺では、それほど若い人もいませんので気になることもありませんね~。孫たちが遣うようになったら、叱ってやるか、それとも無視するか。考えどころです。
「やばい」 を、使いこなして 若者の仲間入りなんて、少しも思わないが、聞きこなす自信はあります(その時の状況が、分かればいいだけ)
なごみさんに同感で、あまり使いたいとは思わないですよ。
下品な空気・怠惰な匂い 感じてしまう。
言葉は、言霊 大事にしたい。