Loading...Loading...

本日午前中、誌上大会発表誌と「大山滝(3)」をメール便にて121冊送り出し。一昨日&昨日のと合わせて合計320名分の発送完了。
こちら鳥取から遠い所では2~3日かかりますので、遅い所では8月1日か2日になるかもしれません。ご応募くださいました皆さまありがとうございました。もしも、3日を過ぎても届かない場合は、ご一報ください。メールでもTELでも、このブログへのコメントでも結構です。

ポストする LINEで送る ブックマーク
❤️ ひざポン
ありがとう!

気軽にポチっと
どうぞ(無記名)

   発送完了!”にコメントをどうぞ

  1. たかこ on 2012年7月29日 at 4:35 PM :

    発表誌楽しみ(すこし怖い)です。この表紙の文字はどなたのですか?
    力強いですねえ。

    • 完司 on 2012年7月29日 at 5:13 PM :

      はっはっは、全没ではありませんので、ご心配なく。
      あの表紙の文字は但見石花菜さんです。今回の選者で最年長。ご本人いわく「後期高齢初年兵」。番傘のベテラン同人でしたが、今は辞められて、全国誌では「瓦版」だけ投句されています。かなりの奇人(褒め言葉としての)で、鳥取県からめったに外に出て行かれません。
      ついでに、大山滝句座が発足したとき(13年前)に書いて貰った我が軍旗もアップしてご紹介。毎月の例会では入口に立てかけています。

  2. 孝志 on 2012年7月29日 at 4:42 PM :

    奈良到着!!
    お手数お掛け致しました。ありがとうございます。
    仲間内が沢山入選しているので喜んでおります。
    (ちょこっと元を取らせていただきました !(^o^)/)

    • 完司 on 2012年7月29日 at 5:16 PM :

      こちらこそ、ありがとうございました。
      それにしても、「大きな乾電池」とか「丸い冷奴」とか、分かりにくくなるギリギリまで行っている大胆な比喩には脱帽です。(それを抜いた選者も偉いけど…)

  3. 高杉千歩 on 2012年7月29日 at 6:26 PM :

    1時間程前に届きました。
    キッチリ封筒されているので、痛めないようにもどかしく開きました。
    有難うございました。
    一應、1句づつ載せて貰っていましたので嬉しいです。こんなにワクワクして発表誌を見るのは始めてです。
    「大山滝(3)」が、面白くて、共感、感動して! とうとう今までかかって全部読ませて頂きました。
    石花菜さんにお会いしたい! 重忠さん85才! すみえさん! 芳山さん! 雨学さん! ちかしさん!  沢山な方のお名に触れて懐かしくて言葉になりません。
    「展望」作句中で、頭が変になっていましたので…..とても救われました。
    いい「句」に出会ってとても救われました。
    大山滝句座世話人代表さま! 有難うございました。
    取り急ぎお礼まで。

    • 完司 on 2012年7月29日 at 7:40 PM :

      えっえ~、「大山滝(3)」もう読了されましたか。嬉しいですねー。面白い句が多かったでしょう。
      石花菜さん独特の切れ味に「瓦版」でもファンが多くて、お会いしたいという方もたくさん居られます。で、ときどき瓦版に出席させて頂いている私が「一度一緒に行きましょう!」と、お誘いするのですが、頑として首を縦に振りません。と言っても、決して偏屈ではなく、話しかけると、愛想良く返事をしてくれます。まあ、要するに、私と同じように、シャイなのでしょう。
      良い作品を読むと元気が出ます。それは間違いありません。川柳作家にとっての特効薬は、良い作品と出会うことです。そして、これからの私の仕事は、埋もれさせてはいけない良い作品を、皆さんにご紹介することだと思っています。(自分の作品も磨かんとアカンけど…)

  4. 牧野芳光 on 2012年7月29日 at 6:32 PM :

    早々と大会誌を送っていただきありがとうございます。
    完司さんの超人的な活動の結果に感謝申し上げます。
    賞品もいただきありがとうございました。

    • 完司 on 2012年7月29日 at 7:46 PM :

      ありがとうございます。打吹川柳会の皆さんからもたくさんのご応募を頂きまして、嬉しいことでした。
      封筒の宛名書きやら、袋詰めなど、1人では大変だったので、半分以上は鈴野さんに手伝っていただきました。ご主人もお手伝い下さったそうで、ほんとうに有り難いことです。
      賞品、予算の関係で、まことにささやかな、形ばかりのものになりました。ご容赦ください。

  5. 進水 on 2012年7月30日 at 7:46 AM :

    発送完了、お疲れ様でした。ところで「大山滝句会」と書かれた垂れ幕、味があっていいですねえ。当方の大会用に作りたいと考えますが
    費用はいくら位かかるものでしょうか。教えて下さい。

    • 完司 on 2012年7月30日 at 8:14 AM :

      なかなかいいでしょう。でも、費用はゼロ円でした。拙宅は文房具店ですが、店の半分は手芸用品。布地も扱っていまして、あの旗の布は当店からの提供です。文字は石花菜さんに依頼しました。お礼などしたら叱られますので、無料。
      あと、句会場の入口に立てかけるための折り畳み式の掲揚器具は、ホームセンターから材料を調達して私が作りました。まあ、これもサービスで、結局、費用と言うほどのものはかかっていません。

      • 進水 on 2012年7月30日 at 8:24 AM :

        早速の回答ありがとうございました。ひょっとしたら新家文房具店に依頼することになるかも知れませんが、その時はよろしくお願い致します。

        • 完司 on 2012年7月30日 at 8:49 AM :

          はっはっは、布ぐらいは格安で提供させていただきますが、石花菜さんは書いてくれないと思います。とてもシャイな人で、これだけでも懇願してやっとこさ、でした。
          ご参考までに、掲揚器具の写真をアップしておきます。左の写真は収納したところ。真ん中の黒い筒に旗と竹竿を丸めて入れてあります。このような細工は川柳よりも得意。

  6. 西村みなみ on 2012年7月30日 at 9:05 AM :

    発表誌を開くと自分の名前がそこに~。
    ブログ拝見しての、駆込み投句でしたが特選は本当に嬉しいです。
    暑いなかで、ぐたっとしていましたが、褒められると俄然しゃきっと
    なりました。
    ありがとうございました。

    • 完司 on 2012年7月30日 at 10:25 AM :

      ご参加、ありがとうございました。
      特選ゲット、まことにお目でとうございます。特選賞、本日発送するように依頼していますので、明日には到着すると思います。予算の関係で、まことにささやかなものですが、ご容赦ください。
      (二日ほどしても着かないときは、ご一報ください)

  7. たかこ on 2012年7月30日 at 12:09 PM :

    届きました。面白そうな句集と、発表誌。
    全没でなければいいと思っていたら、できすぎです。
    取り急ぎご報告まで。ありがとうございました。

    • 完司 on 2012年7月30日 at 2:10 PM :

      は~い、ありがとうございました。「大山滝(3)」おもしろいですよ。時間のあるときゆっくり読んでください。

      女子アーチェリー団体で銅メダル獲得した三選手の内の川中選手が、我が琴浦町出身で、町長はじめ皆さん大喜びで盛り上がっています。なんせ、田舎町からオリンピックのメダリストが出たのですからねー。思いがけないことです。

  8. 吉崎柳歩 on 2012年7月31日 at 10:18 AM :

    完司さん、さきほど特選賞として「鳥取牛カレー」着きました。
    ありがとうございます。旨そうなカレー、暑いときには持ってこい
    ですね。さっそく頂きます。
    ところで、肝腎の発表誌はまだ着かないので、どの句が特選になったのか分からないのです(想像はできますが)。でも、教えないでください。たかこさんのところには昨日の朝、着いたようですが、楽しみに
    とっておきます。オリンピックの柔道のように、判定がくつがえることはないでしょうから。

  9. 吉崎柳歩 on 2012年7月31日 at 7:19 PM :

    追伸
     昼前に発表誌も届きました。ありがとうございました。
    特選句は予想した句ではありませんでしたが、良かった良かった。
    特選かも、と思った句は4選者すべてから没でした。分からない
    ものですね。展望か鈴鹿の自薦自由吟に出します。

    • 完司 on 2012年7月31日 at 9:13 PM :

      着きましたか、よかったよかった。特選をゲットした方には、「特選賞を近々送ります」というメモを挟んで、早い目にお送りしていたのですが…。どこかで迷子になっていたのかもしれません。
      「鳥取のカレー」私はまだ食べたことがないので、どんなもんか、よく分かりません。道の駅にでも行ったときに買って、食べてみます。

  10. 山田 こいし on 2012年7月31日 at 9:17 PM :

    今晩は、来ました来ました、首を長~くして待っていましたら本日届きました。
    「大山滝(3)」もじっくりと読もうと思います、有り難う御座いました。
    私が参加している「成増句会(月二回開催)」は8月の一回目の句会で343回目と成ります、私達の会でも「大山滝(3)」の様な句集が出せたら会員も大いに喜び、更に川柳を楽しめるのではと考えます。
    お忙しい中を本当に有り難う御座いました。

    • 完司 on 2012年7月31日 at 9:26 PM :

      ありがとうございます。
      そうですね。ただ作品を発表するだけでしたら、そのまま消えて行く恐れがあります。個人句集を出す人はいいですが、ほとんどの人は「句集など、とんでもない」と謙遜されていますので、なんとか、少しでも残るようにと考えたのがこの方法です。
      成増句会は月に二回ですか、すごいですねー。いっぱい良い句が溜まっているでしょうから、何らかの形で残して欲しいですねー。

  11. 田村ひろ子 on 2012年7月31日 at 10:22 PM :

    完司さん、さきほど特選賞として「鳥取牛カレー」着きました。
    ありがとうございます。「大阪・梅田の美味しいカレーを紹介している店にならんでいますよ」娘婿が嬉しそうに話しています。
    「大山滝(3)」、楽しく読ませていただきました。届けていただいたことに感謝しております。ありがとうございました。
    完司さんのことば「良い作品を読むと元気が出ます。それは間違いありません。川柳作家にとっての特効薬は、良い作品と出会うことです」を胸に、勉強させていただきます。今後ともよろしくお願い申し上げます。

    • 完司 on 2012年8月1日 at 8:44 AM :

      ありがとうございます。
      あのカレー、会計を担当していただいている鈴野さんが、「予算の範囲内でしたら、これはどうでしょうか?」とパンフレットを持って来てくださったのを見て、即座に決めました。「鳥取」と書いてあったのが決め手です。お口に合えば幸いです。
      そうですね。こころを動かされる作品に出会うとパワーが湧いてきます。そのような、人の心に届くような作品を一句でも多く、と思いながらも、粗製乱造している毎日です。こちらこそ、よろしくお願い申し上げます。

山田 こいし へ返信する コメントをキャンセル

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

Post Navigation

Copyright All rights reserved. SHINYOKAN PUBLISHING illustration by Nakaoka.K