ここ数日、海や高速道路で高校生の痛ましい事故死が伝えられている。このようなニュースに接するたびに思いだすのは、中学三年のとき、同級生の柩に取りすがって号泣していたお父さんの姿。事故に遭遇した生徒の親御さんも同じだろう。親より先に逝くほどの親不孝はない。ほんのチョッとした不注意や気の緩み、そして無知が命取りになる。この度の高速道路での事故は本人に責任はないが、海の事故は本人の責任のみならず、周囲の大人たちにも責任の一端はある。危険な状況に気がつけば遠慮せず声を掛けてやる。「うるさいオヤジ!」と思われても構わない。それが経験を重ねて「何が危険か」「どのように対処するべきか」を身に付けてきた大人の、若者に対する務めであり責任である。
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「ああ津軽海峡冬景色」
あれが襟裳岬の灯りだよ と北のミサイルが空を飛んでいく。
石川さゆりは凍えそうなカモメ見つめ泣いている。
飛行時間約16分、その時間、私は何をしていたか。
布団を畳み、顔を洗い、歯を磨き、新聞を取って、テレビをつけた。
携帯を確認、j・アラームは届いていない。
テープで窓を密封する時間など、到底ない。
「断固として抗議する」と、ミサイルが飛ぶたび、政府は同じ言葉を繰り返している。
だが、この言葉の向こう(次)には「戦争」が見える。
上にも下にも命のことばかり (゚Д゚)≡゚д゚)
はい、猛暑の中で行われた「ミサイル避難訓練」なるものをあざ笑うように、飛んで行ったようですね。
これからは、避難訓練が役立つように、「みんなが起きている時間帯に、予告した通りの空に向かって発射するように!」と、キム・ジョンウンに言っておきましょう。
↑ こんな事を主張!するなんて・・・北〇鮮の「カストリ」でも、飲んだんじゃ~ないのけ? おっしゃる通りなんだが・・話の筋は違うが・・先日 道路に横一列で数台の自転車が並んで走っていたので・・「一列に走れ~!」と注意したら(車から)・・オイラが赤信号で止まったら・・追いかけて来て(中学生?高校生?)「車から降りろ!」との事・・・助手席の妻が・・「貴男・無視して・去って」と言うので・・アクセルを踏んだ・・ん~ん 関わり方が難しい~
助手席に奥さんがいて良かったね~。降りて行ったらどうなったことやら…。
エラソーなことを書き込みましたが、私自身は若者を叱りつけることはなかなかできません。黒霧の湯割りを二杯ほど飲んだら「矢でも鉄砲でも持って来~い!」となってしまいますが、シラフでは団子虫で、面倒なことは無視。沈香も焚かず屁もこかずのようなものです。
完司先生 お早うございます❗
信ちゃんさんの言うように 今 怖いですよ❗でも、黙っていては 若者がこれで良いのだ!なんて、誤った考えのもとに 大人になってしまう。そのほうが 怖い❗ 群衆心理が そうさせてしまう。一人ひとりは とても 良い子ばかりなのね~❗そういう子って…。
昔の一喝じいさんが 居なくなってしまった。
でも、若者に 注意する時は よっぽど 気をつけないと…。
物騒な 世の中になってしまった。
そうですね。おっしゃるように、1人1人はいい子でも集団になると、お互いに「見栄」が働いて、過剰な行動に出てしまいます。信ちゃんに向かってきた高校生も同じ。その中の中心になっている男が「メンツ」で向かってきたのでしょう。
若者と立ち回りしても敵わない歳になりました。何かを見つけても、喧嘩にならぬよう、できるだけ穏やかに話すようにします。
若者に注意するときは、絶対逃げられる状態ですること。
まだ若かった頃(40代?)、電車の中で高校生くらいの男女が発情?してしまって、もうハチャメチャ。
女の子なんかおっぱいもう半分以上出ているし、男は今にもズボンを下ろしそうで~
みんな目をそらせるだけ。
私は降りる駅が近づいたとき意を決して、二人の前へ行きました。そして
「こんな公衆の面前で、真昼間からブスといちゃつくんじゃないよ」
大声で行って飛び降り一目散に改札口へ走りました。
その時の馬鹿面の男の顔~まだ目に焼き付いています。
もう今は走れないから絶対に出来ません。とほほ
凄いことを言いましたね。そのように大声で言って、逃げようととしたらドア―が閉まってしまって…。だったら面白かったのにね~。
電車内でイチャイチャしている男女、以前はしばしば目にしましたが、最近はあまり見かけませんね~。男の元気がなくなってきたのかな…。
防空壕の造り方を見る。まだ余所事
昔昔防空壕から眺めた空の色を思い出した。
防空壕の思い出がありますか。私は終戦の年に3歳でしたので、記憶はありません。ただ、母から「焼夷弾が降ってきて、工場街の空が真っ赤になっていた」などと聞いていましたので、まるで自分が見たように、頭に残っています。