

本日、第1日曜日にて「川柳塔鹿野みか月川柳会」例会日。拙宅から鹿野の会場まで40分もかからないが、「魚見台」に寄って、快晴の海を撮りたかったので10分ほど余裕を持って出発。撮ったのが上2枚。①魚見台から鳥取方面の眺望。空気が澄んでいたので遠くまで見えた。②魚見台下の海岸から魚見台を見上げる。波が荒かった。
【川柳塔鹿野みか月6月例会】出席13名。投句13名。農繁期の所為か?常連さんの休みが多く、いつもより出席者が少なかった。「花束」の選を仰せつかる。
あと五年いや八年はこのままで
この星の我慢も限度ではないか
奥さまと地球をもっと大切に(他)
完司さん
きれいな海と空~心が洗われました。
昨日は、夫の義兄(養子に行きました)の義母の七回忌でした。普通は行かんやろ系ですが、仲よくしてもらっているので行きました。義兄には女の子が3人、その3人が3人ずつ子供を産んでいるので総勢17人。そこへ義兄の兄弟(わたしたち)、孫のつれあいなどが混じって25人の内輪の法事でした。
お坊さんが高齢で亡くなって、奥さんが跡を継いだらしくて、お経をあげに来てくれたのですが、93歳とかで(寂聴さんみたい)目が見にくい、耳が聞こえない足腰がぐらぐら…お経も声は大きいけど外れっぱなしで、一番前の席で笑いをこらえるのに苦労しました。
今、お寺では跡継ぎがいなくて大変みたいですね。
一時間、正座でしたが、笑いをこらえていたためか痺れませんでした。
ああ、苦しかった~
完司さんごめんなさい。自分ちの掲示板に書くと、川崎に住む姪が読みますので、ここへ書かせていただきました。二重に罰が当たるかも…(>_<)
完司さん
すみません、質問があったのでした。お寺の住職さんになるのに資格は必要なのでしょうか?いつも座禅に行ってらっしゃるし、お知り合いが多そうだからそれを聞きたくて書き出して、可愛い93歳のにわかお坊さんを、笑い話にしてしまって、反省です。
私、お経ついていけないのに~
大勢での法事、賑やかだったでしょうね。ご苦労さまでした。数年前に拙宅でも義姉の法事をしましたが、ごく内輪で静かなものでした。
お寺の住職には「法的な資格」というものはないようです。宗派によって違うのでしょうが、普通は佛教大学を出たあと修行して認められて、という手順でしょう。佛教大学を出ていない場合でも修行(その宗派の本山とかで)して認められたら(試験があるのかどうかは知りません)OKのようです。
93歳の方、そのような修行を若い頃にしていたのかも知れませんね~。或は、長年にわたって住職をサポートして寺を切り盛りしていた、そのような実績を修行とみなされている?のかも?
てな程度で、私も詳しいことは知りません。
完司さん
親切丁寧にお答えありがとうございました。
93歳になっても寺をたためない(?)事情があるのですよね。田舎町だから~
たかこさん 今日わ〰❗
お寺の事情が どんなかわからないのに…ですが、 最近、身内で お寺へ養子に入った人がいます。その人は 高野山で働いていた(修行?) やはり 跡取りがいないので、
望まれて(?) 入ることになったとか…。大学に いく
今からまた 大学へ行くのだそうで…。どちらも よく 決心したなって感じです。だから 修行僧の沢山いる所へいけば、そういう話もあるんじゃないかなと。他人事で すんません❗
くみさん
ほう、そんな方もおられるのですねえ。
お寺のご住職って学校の先生になられる方が多いから、頭もいいのでしょうね。
ありがとうございました。
完司さん、おじゃましました。