本日で五月も終わり。年中バタバタしているが、特に今月は県外に出たのが7回。県内の句会はホームグランドを入れると4回。爽やかな絶好の季節を充分に楽しむことなく送ってしまった。いや、それよりも、忙しさを理由に、自分の作品が疎かになっていることを反省しなければならない。
6月もしっかり予定あり。こころを失わぬよう、宴会第一主義から作品第一主義に戻らなければならない。(できるか?)
写真は店舗前、プランターのビオラ。今年の苗。植えたときは元気が良かったが、どういうわけか、だんだん弱ってきた。やっぱり、手を掛けてやらなかったから拗ねているのか…。いずれにしても、パンジーの仲間は暑さに弱いので、そろそろ終わりだろう。
(午後6時20分 追記)
先ほど、ビオラの終わりはいつ頃なのか、確認したくて「ビオラもおわり」で検索したら、上から2番目に、このブログが出てきてビックリ! どんな仕掛けになっとるんや?
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せんだっての5月大会、懇親会でお世話になりました。
お酒も入ってらしたので、7位の…誰やったかなと言われそうですが。
私宅のビオラ、パンジー類の冬の花全部抜きました。
メランポジュムが強くて明るい花ですが、どの店にいっても入荷していません。そちらの店先の花はどんなの植えられるかな?と写真アップされるの楽しみにしています。
はっはっは、どなたでしょう? 酒を飲むと、ただでさえ弱い記憶力が一層悪化してしまって、サッパリです。
そうですか、ビオラもパンジーも抜きましたか。たしかに、例年、五月の連休が終わった頃には元気がなくなってきますからねー。まだ、もっているほうかもしれません。
次、何にしようか。まだ考えていません。これまでは、サルビアとかケイトウ、そして、ニチニチ草などでした。自分で決めるのではなく、知人の苗屋さんのお勧めで植えています。面倒なときは、プランターを持って帰ってもらって、植え込みまで苗屋さんにお願いしたり。横着なことです。
五月もおわり、ビオラもおわり
句読点がなければ短句になってますね。
ウワッ、ほんまやねー。最近、この7音・7音という形(短句あるいは、十四字詩)について、思うところを書く機会がありましたので、その影響が残っているのかも。
「五月もおわりビオラもおわり」バッチリ決まってる! でも、まあ、今日と明日ぐらいの期間限定のバッチリですが…。
短句には寸言の鋭さがあるので好きです。短句にはまると17字が冗長に感じる時があります。
そうですね。シャキリと言い切る小気味よさ、というのがありそうです。が、反面、状況描写などはやりにくい、という気もします。
私自身は「川柳とは別のジャンル」と割り切ってタッチせぬようにしていましたが、選をするときに混じってくるようになってきましたので、どのように対応すべきかを考えているところ。
ともあれ、敬遠していては、その長所短所が掴めませんから、29日に開催される「短句の会」に参加して、実際に体験したいと思っています。
五月もおわり ビオラもおわり
無冠亭さん7・7に嵌まってますね。良く見つけられました。
タイトルにしようと思うと5・7か7・5 短詩形文芸の基本は強い
日本語が75調なのか! でも面白い発見。
もう一つ面白いのは、完司さんがネットで「ビオラもおわり」と検索したらご自分のブログが出てきたとは? ネットでも超有名なのですね
我が家のビオラもくたびれを見せていたのでまったく同感。
取るのも次のを買ってきてからと今朝は抜くのをやめたところでした。感謝
「ビオラもおわり」で検索したら、私のブログが出てきたこと。私が有名なのではなく、この「ビオラもおわり」というフレーズがネットで少ないから、私のが出てきた。ということでしょう。(詳しいシステムは知りませんが)
拙宅も、次のを買ってきてから抜こうと思っています。さて、次は何を植えようかな…。
ビオラはどうか知りませんが、パンジーは短く切りそろえてやると
また花芽がでてきて、元のような大きさは無理ですが、けっこう健気に咲きます。
一度お試しあれ。それから引っこ抜いてもいいと思います。
もう1つ、余計なお世話ですが、日々草が次々咲いて、可愛いし
色も豊富になってきたし好きです。
切りそろえるの、ビオラでも試してみます。引き抜くのはいつでも出来ますから。
日日草、可愛くていいですね。今年の夏はそれでゆくかな~。ありがとうございました。
完司さんはやはりすごい。「ビオラもおわり」という言葉をネットが確認したのが最初ということですから。詩人です。
詩人新家完司で通りますね。
最初かどうか知りませんよ。でも、コンタクトの多い順に上の方へ置かれるようですから、「ビオラもおわり」というフレーズが、他にあまり無い、ということかもしれません。