本日、朝食後、車をメルパルクからアウィーナへ移動。10時より川柳塔社常任理事会。 議題のメインは、10月7日「秋の川柳塔まつり」の件。選者など概ね決定。案内チラシは3月例会で配布する段取りと、企画事業部長より報告あり。皆さま、また、賑々しくご出席くださいますようお願い申し上げます。
【川柳塔 2月例会】出席123名。欠席投句5名。私は上の写真のように「お話し」。川柳に表われた様々な「川柳の楽しみ苦しみ」をお話し。締め括りに「お約束」で1曲、菅原都々子の「憧れは馬車に乗って」を歌う。歌い終わって「サンキューベリマッチ!」で降壇しようとしたら司会の蕉子さんから「全没で声を出さずに帰る人のために、みんなで歌える『みかんの花咲く丘』を、お願いします」てな注文あり、追加で歌う。が、急なことで「お船が遠く…」というところを「汽笛が…」と間違えた。 (上の写真のフンドシ。改めて見ると「古くさいな…」と感じる。だが「古き良き伝統」とも思える。さて、廃止するべきか? 大切に伝承して行くべきか?)
いい天気仲間の声がよく響く
ケチくさいポイントカード大嫌い
脳味噌も手首も膝も固くなる
沈みそうでも沈まない日本丸
遊び疲れて川柳に舞い戻る
よっぱらいおうちに帰るほかはなし(他)
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こんにちは。松浦英夫です。初投稿です。
6日の瓦版句会の打ち上げでは大変お世話になりました。
お陰様で楽しい一時を過ごさせていただきました。
また、昨日はお話もさることながら噂の歌声をお聞きできてよかったです。
昨日歌われた歌、お聞きしているうちに思い出しました。
同世代とは言え、古い歌をよくご存じですね。
今後ともよろしくお願いいたします。
ありがとうございます。
川柳塔社例会にいつも熱心にご出席くださいまして、ありがとうございます。
菅原都々子の歌、あれ、おしんでたまに会うご婦人の得意な歌で、一緒に歌っているうちに覚えてしまいました。そういえば、そのご婦人、最近まったく姿を見ません。隣町の人だと聞いていましたが、どうされたのかな…。
また、来月お会いしましょう。春一番が吹くまで寒い日が続きます。お大事になさってください。これからホテルを出て、入院されている人をお見舞いに行ってから帰宅します。
おはようございます、、。完司先生は、ほんにほんにすごーい❗❗スーパー川柳人だと感じ入るばからです。
内の旦那さまも、ほんの少しでもいいから先生に、見習って欲しいものですね。2日間お疲れさまでした❗❗お気をつけて運転なさって下さいね。(思うに、奥さまが出来ている方なんやな、、頭が下がります。私が奥さまに見習わんとならんかも、、反省もこめて、、)南方より親愛をこめて、、かつらより
おはようございます。
今からホテル出発です。地震のときも大雪のときもいなくて、奥さまからは「帰って来なくてもいい」と言われています。はっはっは!
吊るしをふんどしというとは初耳です。
古臭いなんて勿体ないこと言わないでください。
あの形式を維持するため、並々ならぬ努力をしている我々に理事長の言葉は
悲しすぎる。
古臭いものに蓋をするのなら私たちみんな蓋をされねば。
古い伝統の良さぜひ認めてください。
今は善意でボランテイアで書いてくださっている方がいるから続いています。
彼も川柳塔のために書いていると言ってくれています。感謝しています。
えらいすみませ~ん、そういうご意見もあろうかと思いながら、恐る恐る書きました。伝統を守ってゆくために多くの人が力を尽くしていること、あの文字は簡単には書けないことも充分に承知しています。
でも、私たちは見慣れて、これが「当たり前」ですが、初めて見た人はちょっと異様に感じるのではないかと、、、。
先ほど茂さんをお見舞いして帰路、めちゃ眠たくなって、いま加西SAで休憩中。昼メシ食って安全運転で帰ります。