本日、朝9時前に町内の葬祭会館「ピアベール」着。メンバー4人と葬儀受付の段取り。私はいつもと同じ記名係(香典袋の右肩に番号を書き入れ、御香典帳に順次記入する)。悪筆なのにいつもこの役が回って来るのは「川柳をやっているから字も書けるだろう」ということなのか? しかし、悪筆でも誰も文句を言ってこないので、最近は慣れて平気な顔でやっている。途中、区長(飲み仲間)が応援方々やってきて「今朝、また訃報が入った」というので(ギョ!)。訊けば「4班のNさん」とのこと、元気なご婦人だったが、そういえば最近は顔を見なかった。86歳とのこと。ご冥福を祈ることが続く。
11時40分には大過なく受付も葬儀もすべて終了。「公民館に昼食を用意していますので…」と連絡を受けたが、ホームグランドの「大山滝句座」があるので折詰弁当と缶ビールを頂戴して帰宅。豪華弁当を楽しむほどの時間がないので、いつも通り食パン2枚で済ませて会場の「まなびタウンとうはく」へ出発。(写真上: 本日は午前も午後も散歩せず。新しい写真もゲットできなかったので、先日、大阪からの帰途、9号線の夕景)
【 大山滝句座 8月例会 】出席25名
いささかはゆるんでいるが美魔女たち
夏惜しむコオロギの足セミの足
日常にドスンと降って来る訃報
消え方もいろいろとあり模索中 (他)
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完司先生 今日わ
私たちの事 詠んでくれてありがとう❗
いささかはゆるんではいるが美魔女たち
はっはっは! そう、バッチリ!皆さんのこと。川柳界は右を見ても左を見ても別嬪さんばかり。美魔女に囲まれて幸せな晩年で~す。