本日、朝6時前出発。鳥取道~中国道~阪神高速池田線、いずれも渋滞なし。中国道の下り車線は。宝塚東トンネンから吹田にかけて大渋滞。盆帰省の皆さんだろう。今日は日帰りなので、夕刻には解消しているように祈る。
途中、加西SAにてゆっくり朝食&休憩したが、天王寺の「花野ビル」には定刻10時の15分前に到着。10時より、【川柳塔社・路郎賞&川柳塔賞】第1次選考会。選考委員は、主幹・理事長・副主幹・副理事長・相談役の5名。昼食を挟んで、午後3時前に無事終了。ノミネートされた15作品をコピーして、第2次選者へ送る作業が残っているが、事務局と女性軍に任せて、お先に失礼。この後、15名による2次選を経て「路郎賞」「川柳塔賞」が決定する。応募された皆さま発表をお楽しみに。今回応募を見送った方々、失念されていた方々、来年は是非ご応募ください。帰路は、宝塚東トンネルでの渋滞がまだ少し残っていて15分ほど手間取ったが。午後6時40分、晩酌前に無事帰着。
写真 ①中国道上りの加西SA屋外休憩所。②天王寺の花野ビル。塔社事務所は2F。 ③④事務所から徒歩7分にある四天王寺の南門?&五重の塔。昼休みに出かける。
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「到着遅れがあったものの何のことない」
毎日、私は五輪の実況放送をするアナウンサーの名言を楽しみに五輪を見ております。
表題のコトバは、サッカーで睡眠不足のナイジェリアに日本が敗退した時の言葉です。
少し前、ラグビーで日本が南アフリカに勝利したときのアナウンサーの絶妙の名言は、
「具志堅用高が数学でノーベル賞にノミネートされるようなものです」
でした。
(トッサに浮んだ言葉なのでしょうか、おもしろいですね)
この名言、五輪のマラソンに出るカンボジア人・猫ひろしにあてはめて見ました。
「日本の100メートルの選手がウサインボルトに勝つようなものです・・・」
なんて(泣) いよいよ五輪も陸上に突入します。期待ワクワク。
「さて猫ひろしさん登場です。ここでは!5回はテレビに映るでしょう」
━━━y=-(゚∀゚)・∵.━━━ン!!!
まいど!
大兄の博識は、やはり、強い好奇心プラス注意深い耳目によるものだと改めて認識しました。これ、川柳作家にとっては欠くべからざる資質。
しかし、「具志堅用高が数学で…」って、メッチャおもしろい喩えで笑ってしまいますが、広く世界に発信する公共放送で、生きている人の名を茶化して遣うのはどうかと思いますね。たぶん、かなりのブーイングを浴びていることでしょう。具志堅さんは懐の深い人なので、笑ってスルーしているでしょうが…。